2019年8月18日日曜日

ダイエットのために・・・

当直の機会を利用してウォーキングと階段の昇降をやっています。

この歳になってくると、基本的にはトレーニングの効果が次第に落ちてくる年代に入ってきます。大学生の頃にはやったらやっただけ、筋肉がつく経験をしましたが、50を超えるとそうは問屋が卸さない。w

いわゆる加齢そのものなのですが、それに少しくらいは抗おうというのが今回の企画。以前もダイエットで70キロを一瞬切るくらいにまで行きそうになったのですが、美味しいお菓子の間食とちょっとした夜食の積み重ねがその低減効果を全く無にしておりました。

というわけで、今回は食事だけではなくて、実際に体も動かして脂肪の燃焼にブーストをかけようというもの。チマチマと体重を測定するのはTANITAの体重計で相変わらずなのですが、いろいろな数値がドッと出てくるので、それを後から眺めるのもなかなか面白いのです。全てがグラフに出てきますからね〜。計測された数字は正直なもんです。

見ていて面白いのは、やはり汗を掻いただけの減量では体重事態は減っても脂肪の方は・・・ということ。最終的にそれを効率的に達成するには素直に食事の質と量の考察と、運動負荷が必要。それに加えて私の場合には排便の間隔を少なくとも一日一回は”必ず”あるように持っていきたいところです。

うちの嫁さんからは「あんたはそもそも間食多すぎ〜」「夜食でお菓子の袋を開けるとか有り得ん!」等々のわかっているけれど聞きたくない罵詈雑言が浴びせられます。(まあ、罵詈雑言と言うべきか注意の言葉と受け取るかは私の問題なのですが・・・。)

しかし、知り合いからは度々美味しい、珍しいお菓子をいただきますし、それを食べないことには家が片付かないので云々。(看護師さん達にもよく小分けをしているのですが、食べきれず。)
言い訳です。

また、一ヶ月後の結果を見てみたいと思います。

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