そして今、とんでもない泥が自分の足許に近づいてきて、その臭い泥が腐臭を放っている事をようやく認識しているようです。頭のオカシイ爺さんが好き勝手に乱発し宣言してきた重要な大統領令が次から次へと連邦裁判所からturn downされております。ざまーみろ。w
戦争は止めない、自分に都合が悪いことは全てfakeとして視界から外すというこれまた病的思考回路の持ち主がアメリカの現大統領。しかし、選挙前の支持率調査ではこの爺さんの支持率は落ちる・堕ちる・墜ちるの状態。
今迄、この爺さんをほめそやしておけば取り敢えずは爺さんからは攻撃されないし、選挙民からも何とか指示を受けるということから爺さんサポーターとして蠢いていた卑怯者共が今になって「わしら関係ないもんね」という形での離反を開始しているというニュース。自分のHPから爺さんのこれまでの発言を大量に削除したり、現在の政策に一部反対などという事をゴニョゴニョと呟き始めているようですが、一言いいたい。「何を今さら?」
こういう卑怯者共は「機を見るに敏」という意味では賢いのでしょうか?私はそうは思いません。立場が悪くなったから、最初からとんでもない事を言い続けていたトランプという邪悪な狂人に「今頃になって」ようやく反旗の片鱗をおずおずと見せだしたという事。どこまでも病的に臆病な卑怯者共。
民主党が正しいのかどうかという事より、共和党がボコボコに敗れ去るのを見たい、そしてあの狂人が更にとち狂って周りから捨て去られ、2年間の完全なレームダックとなる事を夢見る私です。あいつをホワイトハウスで誉めそやしていた連中を皆が忘れないように記念碑的に表示し続けるサイトを誰か構築してないかな?w
中間選挙、そしてアメリカの2年後に期待です。2年経ったら一旦アメリカに行ってみようと思います。




