2026年9月12日土曜日
AIの深化・進化の速度はヤバすぎる
2026年9月11日金曜日
あれからもう四半世紀
2026年9月10日木曜日
もう買えんくなってきたな
2026年9月9日水曜日
South Parkが名前を変えるらしい!
2026年9月8日火曜日
歴史に残る大雨の日となりました
2026年9月7日月曜日
今回の帰郷で考えた事
2026年9月6日日曜日
やらかしたorz
2026年9月5日土曜日
特攻平和会館
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| 錦江湾より引き上げられた21式ゼロ戦 |
2026年9月4日金曜日
明るい農村蒸留所
朝もはよからトップにある階の展望風呂に息子を連れて入ってゆっくりと朝の湯を愉しみました。
その後からみんなで美味しいバッフェ形式の朝食を摂るためにみんなで移動。本当にいろいろな小品がズラリと出されていて正直ひとつづつ全てを食べても腹が破裂するレベル。全部味わうのは到底無理というのは最初の一周目で直ぐに理解出来ました。
朝食が終了したらすぐに部屋の内湯です。旅先で深い緑の木々と桜島を眺めながらの入湯は最高です。この後の動きをどうするか考えましたが、まず昨日霧島神宮から帰る直前にチラリと目の端に入っていた「明るい農村」見学のお誘い看板のお誘いに乗る必要があります。^^
そして目的の場所を直ぐに発見!ワクワクです。
レンタカーで工場の前に近づくと美しい笑顔のお姉さん二人が店の前で出迎えてくれました。誘われるままに中に入るといきなり一升瓶ならぬ一斗瓶の「明るい農村」が出迎えてくれました。
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| これをら抱えて家族5人で記念撮影もしました! |
蒸留所見学を始める前にこの蒸留所で作っているいろいろな焼酎の試飲をさせてもらえるのでsが、私は運転手。涙を流しながら娘の試飲を眺めています。工場見学は明るいお姉さんが手際よく、かつ楽しく進めて下さりながら興味深い話を混ぜていろいろとサービスしてくれました。
上の写真に写っているタンク一本を普通の人が飲もうとすると毎日飲んでも40年かかるんだそうです。w このタンクが建物の外だけでは無くて内側にも80本!あるとの事。以前は年にタンク5本ほど毎年出荷されていたそうですが、最近は3本程度に減っているとの事。必ずや巻き返して貰いたいもんです。酒というのはいろんなサイクルで流行り廃りが繰り返されます。ウイスキーしかり、焼酎しかり。美しくレイアウトされたお店の中には私の大好きなTシャツも売っておりましたので迷わず購入いたしました。結局ここでだけ手に入れられる復刻版のHOUJOU NO MINORIともう一瓶の明るい農村(赤芋仕込み)を購入。その後、美しい笑顔に見送られて店を後にしました。次は知覧の特攻平和館に行く予定。その前に昼ごはんをどこで食べるかというのが次の問題でしたが、実は私の勤める病院の看護師さんに南鹿児島の出身の方がおられまして、実はその方が高校の頃に勤めていたバイト先が美味しくて有名な蕎麦屋さんだという事で、道すがらにあるそのお店に直行しました。
名前は「そば茶屋・吹上庵」という所でした。たった一つのミスは事前にどのメニューが美味いのかというのを聞いていなかった事。orz
仕方ないので板そばを食べたのですが十分に美味しかった!しかし後で知ったところによると「冷やしゴマダレうどん」を食べるべしとそば家を出た後に返答が帰ってまいりました。時すでに遅し。w しかし十二分に美味い板そばでした。
取り敢えず、今日はここまで。
2026年9月3日木曜日
親父を連れて霧島へ一泊旅行
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| ガラス越しに見た内湯。向こうには桜島。 |
| 入口駐車場にある大鳥居。でかくて綺麗! |
変が起きました。高さの差にすれば僅か2メートル程度距離だと100メートル程度の道を登り切った時に、親父が「フーフー」と異様に疲れた感じで道を歩きながらふらつき始めたのです。
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| どでかい御神木 |
2026年9月2日水曜日
結局、宮崎には行けたけど…
2026年9月1日火曜日
とんでもない輩に予定を狂わされました
2026年8月31日月曜日
教授選考の時期
2026年8月30日日曜日
劇団四季:オペラ座の怪人を次女と一緒に観に行きました
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| 開演前は写真を撮って良い実に短い瞬間でした。 |
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| 本日のメインの出演者達。 |
2026年8月29日土曜日
そろそろ夏休みの宿題は?
2026年8月28日金曜日
同じ看護師なのに
2026年8月27日木曜日
親父も米寿‼‼‼
2026年8月26日水曜日
患者さん同士の殴り合い
2026年8月25日火曜日
男はつらいよを視て思う事
2026年8月24日月曜日
Apple高すぎる!
2026年8月23日日曜日
スマホの画面割れ
2026年8月22日土曜日
他人の運転
2026年8月21日金曜日
形成外科と美容外科
2026年8月20日木曜日
一週間に何回散歩できるか
2026年8月19日水曜日
患者さんも選ばれる側
2026年8月18日火曜日
こんなに美味い焼肉あるんだね~
2026年8月17日月曜日
アメリカの家の修理のために送金
2026年8月16日日曜日
病院で弱い人間に優しくできないような輩は…
2026年8月15日土曜日
夫婦二人で昼食会へ
2026年8月14日金曜日
日本中から名古屋に集合
2026年8月13日木曜日
手を払いのける人達
やっぱりなかなか大変です。
こちらの方で救いの手を差し出そうとしてもそれを嫌がる人達が一定数いることは前にも書きましたが、この数ヶ月もそういった人達がコンスタントに出てきて病棟の看護師さん達を困らせ続けたのが印象的でした。
役所経由で依頼が入ってきた人や別の病院で大病を患ったのを加療され最終的に転院の形で加療継続する必要がある人達であっても、生活保護のお金を自由に使いたいという理由、外の生活で酒やタバコを自由に味わいたいという理由で病院での治療を拒む人など実にアウトローな(ここには書けないようなものも含めて)理由で出ていく人達は定期的に出てきます。
いくら公的機関が必死に傘を差し出してもその傘の庇護の下に入ることを拒むその手の人達は結局あちこちの経路を辿りながら時間をかけてゆっくりと負のスパイラルに陥ってドツボの底に落ち込んだ状態でもとの病院に戻ってくることが本当に頻繁。
何年も前に啖呵を切って出ていった患者さんが久しぶりに戻ってきたと思ったら、もう脚どころか手も動かないような寝たきり状態になっていたり、肝硬変で腹水パンパンかつ肝性脳症でせん妄状態だったり、COPDで酸素タンクなしでは寝ることも出来なかったりという変わり果てた姿で戻ってくるのです。
正直なことをいうと「人間的だな⋯」と思うんです。
しかし、最終的には大量の税金と医療費を使って人生にお別れを告げるような事になるようだったらなんでこの前は啖呵を切って出ていった?という話。威勢よく拳を振り上げたは良いけれど、その上げた拳を下ろす場所は結局無かったんだねということに。
それでも、それでもやはりそういう「人の言う事を聞かない生き方」はアリとしてあげないといけないかなと思っています。^^
2026年8月12日水曜日
長女がまた新たに仕事を開始
2026年8月11日火曜日
共感力
2026年8月10日月曜日
馬籠宿へ行ってきました
2026年8月9日日曜日
廃業するとな…TT
というような心配な状況になても問い合わせる事さえできません。そもそも連絡番号の記載はあるにはあるにしてもなるのは店内の固定電話だけ。誰も出るわけありません。
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| 行き交う人が居なくなった奇跡の一瞬に写真を一枚 |
2026年8月8日土曜日
プラス松竹でサブスク
アマゾンを視ていていつも思っていたのは「男はつらいよ」が視れない事。
数年前には寅さん の全シリーズが暫くの間スタンダードとしてアマプラだけで視る事が出来たんですけど、それもしばらくすると第一話のみフリーという状況になってしまっていました。
結局、何度も「第32話が視たい」とか「第8話が視たい」という感じであの回のあのシーン、あの回のあのシーンが視たいなという事が重なりすぎて遂に昨日トライアルの一週間視聴を始めました。
毎月のサブスク代は330円なので、まあ痛くも痒くもないし何よりも自分の大好きな「男はつらいよ」が自由自在に視れるというのは私の心にとって何よりもおやつですから、この毎月の支払いは所謂「有意義」なものだと思っています。^^
早速、昨日は2話ほど視直したのですがやっぱりこののほほんとした雰囲気は何物にも代え難い私のリラックスの大元になるものですね。吉本新喜劇のような「パターン」が透けて見えているし、次が一体どうなるのか全く見えない手に汗握る系のものも良いのですが、先の展開がある程度読めるものの私自身には悪くない心の薬です。
この作品、実は寅さん役の田所康雄さんがちょい役でいつも呼んでいた関敬六(本名:関谷敬六)さんと共に生前「位牌」を作った場所がロケ地にもなっているんですね。岡山の高梁。このシーンを視てまたいろいろと思い返すことがありました。実際この位牌は亡くなった際、実際に田所さんの位牌として使われていますし、相方の関敬六さんもこの位牌を実際に自分用の位牌として使っているのでした。
プラス松竹ではその他無数の松竹の映画やテレビドラマを視る事が出来ますから、それはそれは大量の作品を楽しむことも出来るのかな?等と考えてしまいます。
解約しようと思う日が来たら解約しますか…。来るのかな?
2026年8月7日金曜日
長男も30歳!^^
2026年8月6日木曜日
皮の堅い食べ物の食べごろ
2026年8月5日水曜日
田舎の親父の腰痛
2026年8月4日火曜日
趣味の極北
2026年8月3日月曜日
災害支援船
2026年8月2日日曜日
とんでもない家族
2026年8月1日土曜日
痛みや辛さという「感覚」
2026年7月31日金曜日
息子と二人で生活する理由
2026年7月30日木曜日
ゴキブリ登場
2026年7月29日水曜日
大災害時の緊急医療体制
2026年7月28日火曜日
熊本の地震・またか!
2026年7月27日月曜日
人生一周り+1
2026年7月26日日曜日
企業主催の公演会でも良いものは良いんだな~
2026年7月25日土曜日
久しぶりの東京観光
この時点で3時半くらいだったので、今からホテルに戻ってシャワー浴びてちょこっと移動すれば間に合うでしょうという予測の元にホテルへと戻って行きましたがこの暑さは人間には良くない暑さですな。救急車がやたらと走り回っていたんですが、速報値では午後三時までに78人が搬送されていたとのことでしたので、まんざらあの音はその人達の搬送の音だったのかもしれません。
2026年7月24日金曜日
グリーン車って良いな!
2026年7月23日木曜日
東京観光なにが良いんかな?
2026年7月22日水曜日
異様な暑さ
2026年7月21日火曜日
身も震える清潔感
2026年7月20日月曜日
もっと他にやることがあろうが?
法律の適用にあたっては、「表現の自由その他の憲法上の自由と権利を不当に侵害しないよう留意」 と明記されていますが、この法の成立自体が憲法違反だよね?
自民党と日本維新の会が連不動のように提案し、自民・維新・国民民主・参政党の4党が共同提出。最終的な評決では賛成が自民・維新・国民民主・参政党・日本保守党 。反対は立憲民主・公明・共産・れいわ新選組となってますが、正直なところそもそもが要らん法律。外国の国旗損壊に対する罰則も要らん法律。
他国の主権を尊重し、国旗を損壊しない等という事はあまりにも当然の事でありそれは通常の理念の下ではそういう行為を行う事は「反体制」という呼び名で呼ばれるわけですが、反体制というものの存在は世の中には必要なもの。全員が同じ方向を向く国家は必ず滅びる危険があると全く疑うことなく思ています。
今回の法律に反対した連中も正直なところ屑ばかりですが、では自分自身が賛成かというとやはりきっぱりとノーです。国旗の損壊なんて絶対にしないし、する奴はただ軽蔑するだけ。それでも政府や体制に反対する手段としての「考え」の延長として国旗を燃やし、踏みつける自由は必要だし、表現する自由は絶対に守られなければならんでしょう。
愚かな宰相が現れそいつの権限が過剰に国民を抑圧し始めた時、それにノーと言いたい「ある人」が国旗にその愚相の顔を描いて燃やした時にその愚相が「著しく不快」だと思ったら、そいつを罰する事も出来ますよね、法的には!
この法で科される罰則は拘禁刑2年以下または罰金20万円以下ですが、日本という国はこういう事に対して「愚かなり、議論するに能わず」と言えないでしょうか。あまりにも明白な愚かさは通常は侮蔑と嘲笑の対象ではあっても、時には政府を覆すための表現手段とも成り得るのでしょうが、それを罰するとは何事?
私も含めて「戦争を知らない人間」は日本におけるこの法律の意味をもう一段深く考えておく必要があるのではないでしょうかね。























