2018年9月15日土曜日

近づいてきたハロウィーン

アメリカでは当然でしたが、日本にも本当に色々なレベルで普通になってきたハロウィーンのお祭り。

日本でもあちらこちらのお店でハロウィーンの飾り付けや商品を見るようになってきました。ちょっと昔は日本においては「何それ?」状態だったと記憶しているんですが、やはりコマーシャリズムの力には勝てませんね〜。w

一軒目のお店では食料品ではなく装飾品がメインで置いてあり、それなりの手頃な値段でいろいろと買えるようになっていて、voice reactiveな骸骨の人形に大喜びで反応していました。

下の写真は本日二軒目の家に行ったときの写真なんですが、ホンマにびっくりするほどの数のハロウィーンがテーマになった食卓上の小物の数々!
しかも、この食卓用の各品々の棚は1つ目のもので、他にもこの店にはハロウィーンをテーマにした棚が3つありましたし、その全ての棚がそれぞれテーマに沿ってキチンとハロウィーンの一員としてその役割を果たしているお菓子、その他の食べ物という立派なもの。

日本もまだまだ捨てたもんではないですね。この西洋のコマーシャリズムの波にちゃっかり乗っかるだけの逞しさは残しているという事なんでしょう。

とはいえ・・・trick or treat!と言いながらチビ達を連れて家々を回ったあの頃にまた戻ってみたいな〜などと考えた今日の夜でした。(もし本当にそうしようと思ったら、今度はアメリカで孫を抱っこしての各家庭訪問かな?w)

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