2026年2月21日土曜日
京都から親戚来名
2026年2月20日金曜日
高校の先輩に偶然出会うという恐ろしい事態
2026年2月19日木曜日
弁護士選びの大切さ
2026年2月18日水曜日
中国向けに注文するというリスク
2026年2月17日火曜日
人生最後の数年間
2026年2月16日月曜日
何かが起きる時は重なるもの
2026年2月15日日曜日
バレンタイン・デー
キャンプでは直ぐ側でガンガンに焚いていた焚き火の為に再び私の全身は焦げ臭くなりました。
まあ、そんな事は気にもしていないのですが、 家に帰り着いた時に嫁さんから「凄い臭うね」と言われたことで改めてそれに気づいた次第でした。実際車の中も臭ってましたしね。w
さて、帰りの道すがら先ずした事はどんぐり村にある「どんぐりの湯」に入ること。以前から名古屋市内からあちこちのキャンプ地に行くときの分岐点に位置するこのどんぐり村のお湯に浸かるための着替えを持っていくのを忘れては「ああ、また忘れた」と呟く事の繰り返し。
今回は出発前に「着替え」と云ういつもは持たないものを車の後部座席に積んで出発しておりまして、全ての設営道具一式を片付けた後でいそいそとこのどんぐりの湯が如何なるところかを調べるために出撃いたしました。
駐車場に車を停めて中に入っていくと、思った以上に広い施設で驚きました。豊田市によって運営されている施設のようですが、お土産品の売り場や一階と二階に別れた湯などはなかなか広くて良いものでした。湯に浸かろうと脱衣して服をロッカーに入れようとしてハッと気づきました。「あれ?ここのロッカー100円玉払い戻し式だ!(・・;)」ということで、一旦裸になってフルチンだったのにもう一度服を着て受付まで行って100円に崩して再利用となりました。
でもまあ、入浴してしまえばそんな事はすぐに忘れて鼻唄歌いながらのんびりと湯に浸かり、におい消しです。空を眺めながらの露天風呂ですが、どちらかというとここの湯は部屋の構造の中から露天を味わうような形式のもので半露天風呂とでも言うべきでしょうか。
それでも、熱い湯、ぬるい湯などを順番に回りながら入って400円は安いと思いますね。出口のお土産品コーナーで私の趣味であるTシャツを選びました。どんぐりのマスコットの刺繍のあるオレンジ色の1300円(安い!)のものを選んでいそいそと次の目的地である、直ぐそばの稲武街道沿いの「つたや」に行って白身魚フライ定食を食べました。これが美味い!なんでこんな山奥でこんな美味い魚が?と言っては失礼なのでしょうが、御主人が名古屋の柳橋中央市場まで行っているんだとメニューの脇に書いてありました。
ちなみにトンカツも美味いですよ!マジ。トンカツ通の私が言うから間違いない。(嘘ばっかw)
満腹になったのは良いのですが、社長達と来るときと違ってビールが飲めないのは痛いですな。贅沢言い出したらきりがありませんが。orz
さて、家に帰って今日はもう一日終了みたいな状況だったのですが、ネットを調べてちょっとドッキリ。こんな記事がありました。まあ、私が入ったのは二階でしたし、既に問題は解決済だからこそ再開されていた訳ですが!
人生色々です。
はて?今年のバレンタイン・デイは何処かに飛んでいってしまいましたとさ。^^
2026年2月14日土曜日
思い立って急に山へキャンプへ
2026年2月13日金曜日
働き過ぎの次に起こること
私も研修医の頃に24時間働き続けて体調に異変が生じた事をこのブログで書いた事があります。
わたしの知り合いの男性で各種大型車両の整備をされている方がおられるんですが、この方の最近の働き詰めの程度が酷すぎて「完全に労基違反」状態になっています。そしてそれが少なくとも数カ月は続いているという具合でしょうか。
本来、このような昭和風の働き方は最終的に「人の心と体の健康」を蝕み、結局は人的資源を消耗させる方法論として時代とともに忌避されるべき労働法として法律の力で罰則付きで強制されてきた歴史があります。
もちろん、経営者自身や自営の人間ではそれが当てはまること無く続いていて、存在する時間を最大限に活かして短期決戦のような形で人生の勝負の為に頑張っている人達はいますが、それも最終的には心身の限界が来るまでの話。っ体や心が壊れてしまっては本末転倒、元も子もありません。頑張れる限界は人それぞれに違いますが、必ずやってきます。
アメリカなどでも経営者クラスの人間が薬の力を使って乗り切るさまを描いたドラマなどがありますが、最終の落下点は破滅か死です。あっという間に「もう無理」となる人間もいれば、何年も頑張って心は頑張れても体が悲鳴を上げて循環器系統その他に異常が出現する人もごく普通におります。
私は、整備士の彼に一体会社の労務管理はどうなっているのか、産業医は介在しているのかなど聞きたいことは山のようにあるのですが、「責任感」の強い彼をウマいように使う会社側に私自身は強い憤りを抱いています。上司はしょっちゅうゴルフに行っているのに、下で働く彼は一日中顧客相手の整備と新人の教育を行い、外商として注文も取りに行くという話。
その上に家に帰ってもスマホでメールと電話が1日中縛られているという状況。
これが日常の業務日であれば「まだまし」なんでしょうが、休日もこれが続くと聞いて驚きました。それを聞いて私は彼にダメ出し。そんな事してたら…という話になりました。実際、彼自身も今のままではヤバいということは理解しているという状況。
まだこんなことをやっている会社があるんですね。因みに彼は「自分が今辞めたら一ヶ月で崩壊する」と感じているそうです。
それほどのスキルと能力があるなら独立する手もあるとは思うんですが。
2026年2月12日木曜日
嫁さんと違う視点で!
家の日常では基本的に嫁さんが掃除をしています。
いつも決まったコースで決まったやり方で掃除をしている嫁さんですが、どこをどう掃除するかというのはもうセット・パターン通りに進めていく感じ。良いとか悪いとかじゃなくて、そういうふうにするという嫁さんの決まり通りですね。
そういう状態で何時もきれいに家の中を保ってくれているわけですが、実際には目が届かない「部分」というものが必ずあって、そこは意外とホコリが溜まったりするわけです。
私は別に神経質な嫁さんというのは求めていなくて、常識的な範囲で家をきれいにしてくれる女性が配偶者になってくれただけで万々歳。実際のところ一日中家の中をホコリ一つないような状態に保とうとする神経症的な女性を配偶者に「持っていた」同僚の医師を知っていますが、そんな家庭が最終的に崩壊を迎えたのはそういったところが影響があったんではないかと問うこともなく思っています。
何と言っても家に帰り着いた瞬間に玄関で服を全部脱がされるとのこと、聞いて仰天してしまいましたが、そういう家庭というのは表に出ないだけで結構あるのかもしれませんね。そんな女性と結婚するのは死んでも嫌ですが。まあ、そもそも付き合わないか。w
さて、今日の掃除は洗面場と風呂。何時もササーッとはきれいにしてくれているし、長女も時々執念を見せてきれいにしてくれますが、私はそれを上回らなければなりません。
時間にしたら結局1時間半程度でしたが、くっちゃくちゃになっている普段は表に出てこないボードの裏とか壁の下の方の水黴が生えやすいところ、棚の裏などの普段は見落としがちな、思っていてもあえてその瞬間には掃除しないような場所にブラッシングを行って徹底的に美しました。
大きなブラシや歯ブラシを総動員してゴシゴシ、シコシコ。
これなら陛下が来臨されてもお入りください!と「ギリ」で言えるほどにはきれいにしたつもりです。また、ドアサッシの周りには布ぼこりなども蓄積しやすいので、そこら辺も念を入れました。使った時間は1時間半ですが、きれいになった浴室以上に私の心にもたらされた気持ちのリフレッシュと充実感のほうがよっぽど大きいなと思った時間でした。
またやろう!
2026年2月11日水曜日
90超えると⋯
2026年2月10日火曜日
チョコレートの値段
2026年2月9日月曜日
ゴミ屋敷ではないけれど
2026年2月8日日曜日
自民大勝
2026年2月7日土曜日
またDVの犠牲者が…
| 項目 | 日本 | アメリカ |
|---|---|---|
| 通報義務 | 原則なし(子ども・高齢者は例外) | 州によっては成人DVでも通報義務あり |
| スクリーニング | 任意が多い | 州によっては義務化 |
| Safety Plan | 支援機関が中心 | 医療機関内で積極的に実施 |
| 支援ネットワーク | 行政中心 | 民間シェルター・ホットラインが強力 |
2026年2月6日金曜日
嫁さんと選挙のことで話すこと
2026年2月5日木曜日
政党別の政策比較
2026年2月4日水曜日
焼酎は苦手と思っていたけれど
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| 焼酎で3000円近いのは珍しい |
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| 庶民の焼酎も大量 |


