モバイルPC用のバッテリーで、この前のマックブック用のバッテリー交換はAmazon経由という安全装置を通しての注文ですから、リスクが段違いです。
Amazon経由でも中国から発送されるものの中にはモノが届かなかったにも拘らず配送終了になっていたり、モノがいつ届くか判らないトレースの不可能な事が頻繁にあります、というかそれが殆どと言っていい感じですね。まあ、あの国のことだから仕方ないかと言って仕舞えばそれまでなんですけど、21世紀なんだからなんとかして欲しいですね。
如何なる注文もAmazon経由であれば最終的にはリファンダブルなので大きな問題はないんですけど、今回の様なマイナーなバッテリーの注文であると、そういうことが不可能であるというリスクを負わなければならないところがあります。
注文自体は容易でしてカードの情報を入れるだけ、しかも金額は6000円程度でしたので、特に届かなくても心理的なダメージはないと思うんですけど、一体いつ届くのかという感じでずっと待っているのはあんまりね。
注文する前に一体この会社がネットでどういう評判を受けているのか調べたら、それぞれに二分する評価があるという状態。しかし、ネットでサイト自体がフェイクサイトかどうかと調べたらそれは心配無しで、信頼度93%と出てきたので、とりあえず「まあ良いか」と云う感じで注文しました。
今回の注文、まずはモノが届いてもそれが本当にワークするのかという点も興味が尽きないところですが、まずは一回「ものは試し」と云うやつで注文してみた次第です。
平均的な到着までの時間は2,3週間と出ていましたので、明らかに陸送と船便の組み合わせでSALを使っているのでしょうが、私としてはこのマックブックもあるので特に少しぐらい遅れても問題はありません。
少しぐらいなら!w
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