2026年8月29日土曜日
そろそろ夏休みの宿題は?
2026年8月24日月曜日
Apple高すぎる!
2026年8月17日月曜日
アメリカの家の修理のために送金
2026年8月12日水曜日
長女がまた新たに仕事を開始
2026年7月18日土曜日
アマゾンで物を買う時代に変わる事
2026年7月8日水曜日
正常な判断能力の欠如
このアメリカのトプの椅子に座っている認知症の老人の発言というのは「Trump said 'Islamic Republic of Japan' fired missiles at US aircraft carrier」というものなのですが、余りに酷すぎて周りの閣僚の顔も引き攣ってかつ何も言いません。この易怒性の強いお爺さんに余計な事を言ってもそもそも理屈建てた話は通じないし、薬を使ってもその易怒性を抑制しなければ話をする事自体が無意味ですからね。
2026年7月7日火曜日
ジャンキー
2026年7月6日月曜日
トランプとその愚かな太鼓持ち
2026年7月4日土曜日
アメリカ建国250周年!
2026年6月30日火曜日
国旗損壊罪?くだらねえ。
2026年6月27日土曜日
サッカーと政治
2026年6月22日月曜日
名伯楽達は点数を見ない
2026年6月12日金曜日
リッチモンド日本人会 名古屋集会
2026年6月8日月曜日
アメリカの家の修理
2026年6月3日水曜日
長女からびっくりされたこと
Michael Jackson: 30th Anniversary Celebration(30周年記念コンサート)
2001年9月10日出演アーティスト(豪華ゲスト陣)
michael-jackson-shows.fandom.com
- Usher(アッシャー)
- Mýa(マイア)
- Whitney Houston(ホイットニー・ヒューストン)
- Dionne Warwick(ディオンヌ・ワーウィック)
- Lil' Romeo(リル・ロメオ)
- Master P(マスターP)
- Gloria Gaynor(グロリア・ゲイナー)
- 98 Degrees(98ディグリーズ)
- Luther Vandross(ルーサー・ヴァンドロス)
- Missy Elliott(ミッシー・エリオット)
- Nelly Furtado(ネリー・ファータド)
- Billy Gilman(ビリー・ギルマン)
- Liza Minnelli(ライザ・ミネリ)
- Monica(モニカ)
- Al Jarreau(アル・ジャロウ)
- Jill Scott(ジル・スコット)
- Deborah Cox(デボラ・コックス)
- Gladys Knight(グラディス・ナイト)
- Aaron Carter(アーロン・カーター)
- Tamia(タミア)
- Rah Digga(ラ・ディガ)
- The Jacksons(ジャクソンズ)
- Slash(スラッシュ)
補足:この日の特徴
- Whitney Houston、Luther Vandross、Missy Elliott、Gloria Gaynor など、R&B・ソウル界のレジェンドが多数参加
- Slash がギターで参加し、マイケルとの共演が実現
- The Jacksons(兄弟)との再共演も大きな話題
- Liza Minnelli など異ジャンルの大物も参加し、まさに “オールスター” 状態
2026年5月24日日曜日
洗濯と忘れ物
2026年5月20日水曜日
アメリカの正義の終焉
2026年5月9日土曜日
モームリを使うような人達
2026年5月5日火曜日
ピュリッツァー賞!
やっぱりまだアメリカの正義は生きていると感じました。
5/4にピュリッツァー賞を受賞した面々を見て最初の一行のような感想を抱きました。
基本的に今のアメリカは言論の自由が極端に低下している状況ですよね。少なくとも報道の自由の程度を示すランキングが日本より下とか、いくら判官贔屓のその手のヨーロッパの報道連がランク付けしようとも、さすがにアメリカが日本より下になる日が来るなんて。
日本なんて言うのは記者クラブという報道者達の利権組織があって、フリーランスを目の敵にして(実際にオカシイのが多いにしてもそれを排除するのは絶対にアウト)、特定秘密保護法という訳のわからない糞システムで国家の大事な機密のみならず、政治家に都合の悪い「黒い」機密も同じ法の名の下に堅固に護る国ですから、62位というのはまだ解るとしても、アメリカが64位というのは零落れたもんだなと思います。
あの自尊心の肥大した醜い老人とその辺縁の忖度バカの連中が一体となって政府の権力を使いまわした挙句、移民報道を行った記者を拘束・追放したり、エプスタイン疑惑を報道し続けたワシントンポストやマスクが関与して話題になった連邦政府職員の大量解雇による大混乱をもたらしたDOGEの被害者達の詳細・精密な調査報道を行った女性記者の家に逮捕状をもったFBIを登場させるとかほぼロシアや北朝鮮のようなことをやらかしていますからね、ここまで短期間に落魄してしまうとは…。
いずれにしても歴史の天秤は必ずこの連中の事を「法を法とも思わぬアメリカの恥」として高等教育の教科書に掲載する事でしょう。時間はゆっくりとこの連中達から薄皮を剝がすように「歴史の教訓」を引き出すための絶好の素材として360度ありとあらゆる方向からの分析を行い、時代背景を切り取りながら何度も何度も検討されることでしょう。
国家や組織のトップを批判すると睨まれるようなシステムに長期的な未来はありません。
その意味で、パール判事の言葉は今でも光り輝く真理だと思います。
2026年4月15日水曜日
規格外のキチガイ
ほんと、誰かこの頭のおかしい老人の暴走を止める人間はいないのかね?
バンスの糞親父も次期大統領選に出る腹づもりは間違いないけれど、この暴走老人の忖度男であったという汚点は一生つきまとう事になるということを自覚しているんだろうか。あなたは「あの」トランプの熱狂的支持者であった!というだけで、キャリア上の最悪最大の汚点だと考えるんですが、御本人は内心でどう思ってるのか。
票を得るためには数の多い方の愚かな大衆に媚びへつらい、その集団を惹き付ける老人の尻に鼻をつけるBrown nose野郎。世界中のポピュリズムの波の中で先ずはバンスの応援した親トランプのオルバンが大敗して、ヨーロッパ全体の潮目が変わった気がします。
旧東ドイツエリアの極右の連中の台頭が気にはなりますが、これは左に傾きすぎて自分の国をぶち壊したメルケルの負の遺産に対する反発。中国に生気も技術もブランドも吸い取られてメルセデスもBMWも既にそのデザインも尊厳もブランドへの信頼も消えてしまいました。さて、今回の暴走老人の暴走具合は以下の一枚のAIの投稿でその程度がわかります。w
上の絵の解説をするとすれば、脳機能に異常がある妄想性障害の老人の脳内説明図とでも言いましょうか?空には白頭鷲と戦闘機が飛び、白人だけのVA関係者が群がる中で手かざしをしているオッサンがいます。左手には強烈な光が出ていますが御本人は後に言い訳としてこれを赤十字の医師を意識したとかなんとか全く言い訳にならない戯言を履き続けていますが…。



