2016年12月7日水曜日

張本君強い!

世界卓球ジュニアのシングルスに13歳で優勝という快挙を成し遂げました。

以前テレビで見た時は世界ランク5位の水谷選手が突然張本君の練習するところにコッソリやって来てその違いを見せつけるというものでしたが”間違いなく”水谷選手に追いつき追い越していくのはこの男の子だなと感じさせてくれるだけの猛烈な動きを見せてくれました。

その時の張本くんにはマダマダ持っている技の数自体が少ない状態で、変幻自在に繰り出されてくる水谷選手の持つ、大人のそして超一流選手の技の前にまさに呆然とするしか無い様子でしたが、それでも彼の力を水谷選手自身も認めている事は明らかでした。

そして今日。彼が韓国の5つ歳上の選手を相手に得点を決める度に谷バウアーと呼ばれる体を反らして大声で吠えるポーズがニュースで放映されていましたが、何だか半端なくメンタルが強そうですね。
御両親が中国のトップレベルの卓球選手だったこともあり、2歳からラケットを握っていたらしいのですが、卓球の愛ちゃんの男の子バージョンと言えないこともないのでしょうが、実際の比較では彼のほうがかなりランクが高いような気がしてます。

それにしても2020年に向けて既に世界で活躍してトップレベルで覇を競う若々しい才能がアチラコチラで報告されているというのは日本のスポーツの近未来にとって大変素敵なことだと思います。

学問の世界でもそうだと宜しいのですが、そちらの方の日本の若い才能は如何に。

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2016年12月6日火曜日

アチラコチラで宴会・宴会

去年に比べて更に数が増えてしまった宴会。

いろいろと尤もらしい理由をつけて回避し続けております。まあ、誘われる部署毎にそれなりの出費がありますので、一々それら全部に誘われるままに出席していたら体力も筋力も持ちません。w
基本的には自分の受け持ち患者さんが沢山居る病棟、且つ看護師さん達の中にも何となく気心の知れた人が多めに居るところを選んでの出席となっております。

それでも体調が悪い今の状況では週末の連チャンはやはり厳し目。何とか体調を整えながらの”義理果たし”を行う毎日です。

私思うんですが、こういった職場単位で行われる飲み会を若い世代が余り喜ばないというのは何となくわかる気がするんですよね。アメリカにずっと住んでいたからではないですけど、お酒を美味しく飲んで楽しく過ごすというのはどちらかと言うと初めから気心の知れた同士が集まって・・・というのがアチラのパターンなので、どうしてもそういうnon personalな会合というのに今時の若い世代が関心を持たないというのは自然な気もします。

ただし、こういった飲み会でこそ普段は殆ど話すことのない人たちの意外な一面を垣間見たり、思っていた人と違うということを見出すチャンスでもありますので、もし時間と体力と懐具合が許せば参加して義理を果たすついでに、職場の同僚の人となりを改めて見つめ直してみるチャンスを持つのも良いことではないかとオジサンは考えます。

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2016年12月5日月曜日

沈んだ不沈艦・武蔵

戦艦武蔵の最後を検証するNHKの番組を当直室でみました。

見つかった武蔵の設計図と沈没した船の写真を3Dで再合成し、武蔵の最後を科学的に検証するという21世紀らしいドキュメンタリー番組でした。三菱重工業が作った戦艦武蔵。あの時代も今も、日本の重工業の象徴たるプロダクツは常にこの会社の製品群ですね。

40キロ先の敵を正確に撃破すると言われた世界最強の主砲三基に更に追加されている副砲群。まさに大艦巨砲主義というものを体現した戦艦で、大和とともに日本の最後の希望の星の一つでした。古い時代と新しい時代の戦略があの時代にあの場所で交わったのだと思います。

このときの攻撃ではまさに航空機軍による波状攻撃でやられたわけですが、実際に航空機に依る攻撃での大戦果を先ず認識していたのは日本であったはずなのに、結局のところその航空機攻撃の優勢さをその後の実践に活かしきれないだけの工業力・資源・大本営の脳味噌しかなかった日本の残念なところです。

また、モノの安全性や設計にに絶対というのは無いのだということを科学的な解析で嫌というほど理解させられる検証番組でした。リベット打ちに依るアーマーの繋ぎ合わせが結局のところは致命傷となったようなのですが、この弱点を知っていたにも拘らず、軍の上層部は結局それを放置して戦局を運に任せたという”いつもの日本”が浮き上がってきます。作戦はあっても戦略の細部を詰めるということが今も昔も出来ませんよね。

番組を見ていて私が思ったのはインタビューの中に出てこられた90歳前後の方々のお話でした。酸鼻を極めるその戦闘中の武蔵の艦橋の描写、そして、まさに沈んでいく瞬間の無数の戦闘員の阿鼻叫喚の模様は番組を見ていて”言葉を失う”という表現以外は何も有り様がないものでした。

時代時代の最高級の技術と大量の物的・人的資源を消費し尽くし知らない同士の人間が国家という名のもとに殺し合う戦争というのは無数の人々の運命をメチャクチャにしていくのだということを再度認識させられた重い重い一時間でした。

当時、この一艦で2500人ほどの乗組員がいたそうですが、その内1000人以上の方々がこの戦闘で亡くなられたといいます。英霊に合掌すると共に慟哭の歴史が二度と繰り返されないことを祈るばかりです。

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2016年12月4日日曜日

インプラント用にリテーナーを作ってもらいました

病院の中には歯科もありますので、ちょっとした歯のクリーニングや治療には大変重宝します。

職場から離れなくても、本当に隙間を縫ってくれる感じでコールしてくれて、サササッときれいな仕事をしてくれます。今回はアメリカで作ったInvisalignのようなハードリテーナが壊れてしまったためにそのまま放置していたのをふとしたことがきっかけになってその若い先生に話したところ、文字通り「あっという間」に二種類のクリア・タイプのリテーナーを作ってくださったのでした。

一つはソフトなやつで、少しだけ緩めに歯と上顎に合うように作られています。もう一つはもう少しだけハードで(これも私が持っていたオリジナルに比べればマダマダソフトなものですが)カチッと歯の形通りにハマってピチッと歯に噛み込み隙間もゼロのものです。

アメリカで沢山のインプラントをして日本に帰国しましたので、壊れたハード・リテーナーを眼の前してどうしよう?と悩んでいたところに今回の救世主が現れたという訳で大変助かりました。

インプラントをすると、一件歯がバッチリ治ったように感じますが、さにあらず!実はインプラントを埋め込んだ瞬間からメインテナンスとの闘いが始まります。フロス、クリーニング、リテーナー装着。
歯の根っこに歯根膜と言うものがないためにいろいろと”不都合”なことが起こります。衝撃が吸収できにくいのもその一つですが、本来はのメインテナンスに大切な役目を果たすものが無いのですから、これくらいは必要なことになります。

あと、糖尿病持ちとか喫煙者はどうしてもこういったインプラントの脱落率が高くなってしまいますので余計に大変。(幸いにして私はどちらも関係ないのですがDMは将来的に十分リスクはありえますので怖いです。)

昨夜はチョッハード目の方を装着して寝ましたが実にピッタリで違和感ゼロでした。さすが、上手な先生が作ると違いますわい。

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2016年12月3日土曜日

アメリカへのお土産買い出し

今回のアメリカ帰国に際して、アメリカからリクエストが入っているものをコソコソ揃えています。

安そうだなと思う場所を探すのも勿論大切ですが、お菓子などでは季節限定バージョン、地域限定バージョンのものも沢山ありますので、そういう時は少しくらい定価に近いままの価格でも買うようにしています。
そうやって集めたスナックは既に2つ持っていくトランクのうちの大きい方を埋め尽くしております。

あとは、頼まれたコンタクトレンズとかペンとか訳のわからない化粧品関係のものとか・・・。今回に限って言えば、殆んどが食べ物で、残りのスペースには日持ちのしないものを大量に買い込んで飛行機に乗り込むことになりそうです。
実際にはシーフードヌードルとか、変わったインスタント麺とかも。あと、アメリカでは原材料取得地の証明ができないという理由で(店の人からはそう伺った)輸入できない日清焼きソバのU.F.O.とかも既に入れてあります。(昔アメリカに来たばかりの頃は、確かあったようなきがするんですが・・・。)

いずれにせよ、これからの10日とちょっとの間にまたリクエストが幾つか来てそれを買いに行かされるんでしょうが、アメリカで待っている家族がお土産の到着で喜ぶ時のいつもの顔を思い出すとそういった準備にもそれなりに力が入るというものですな。

しかし、今年もこのクリスマスシーズンには”いろいろ”と、娘達に福やその他もろもろのものを買い込まさせられる羽目になりそうな気がするのですが・・・。(・・;)

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2016年12月2日金曜日

こんな状態で・・・

昨日書いたように、喉がかすれてボロボロです。

初日のような体の怠さはスッと取れて、本当に喉の症状だけなのですが、炎症に起因すると思われる喀痰の増量は朝方には特に明確です。しかし、こんな状態であろうとも日常業務は私を休息させてくれるわけではありません。w

原疾患やデータ、日常の行動レベルなどを観察して頭に入れている患者さんが病棟には50名以上居て、外来診療以外にも、それらの入院患者さん達の診察を行いつつ、レベルや状況に応じた注射や処方を毎日毎日組み合わせていくわけですから、なかなか満足な休み時間も取れません。

勿論、何事にも裏技輪はあって”手を抜けば”それこそ実にいい加減な診療を行って、いい加減なカルテ記録をつけることは出来るでしょう。しかし、それは職業倫理上も私個人のキャラクター的にも出来ない相談です。そんなこんなで、一日を過ごすとあっという間に夕方がやって来ます。

そんな状態の中、昨日はある病棟の飲み会でした。例年使っているある魚料理屋さんの二階で催されたものでしたが、最初に乾杯で話した私の言葉自体がもう掠れ掠れでメタメタ。それでも、大きく変わった今年の所属病棟に関してちょこっとだけ私見を述べ、今年の労をねぎらうと共に、来年に向けての皆さんの団結を訴えたのでした。

みんな、ウンウンと頷いて聞いては貰えたのですが、歳を取るとこの手のあいさつで役回りが自然とこちらに流れてくるので何だかねってことが多いです。まあ、単に年取ってるってことですが。w

しかし、この後美味しい小料理を次々食べたのは良かったのですが、私の方に歌え歌えとマイクが回ってきたのには参りました。職権を使って拒否するのも無粋だしと思っていた所、年配の看護師さんが「私が歌えば先生も歌うわよね!」と言ってこられたのでマサカと思っていると本当に歌を選んで歌いだしました。
それがなんというか・・・超絶な音痴の方で、人生三度目の本物の音痴を見ました。一人目は大学時代のクラブの同級生、二人目は昔研修でいた病院の若い女性看護師さん、そして目の前のこの看護師さん。

音程の外れる人っていうのは極普通におりますが、ほんとうの意味での「真性の音痴」というのはなかなか見ません。本当に国語の教科書を読むように、棒読みというか棒歌い。w

かえって感心しながらの拝聴となりました。そしてその後は私の番。諦めてかすれ声で春日八郎を歌いましたとさ。

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2016年12月1日木曜日

ウイルスにやられました

とはいっても、パソコンの方ではなくて、”本物の体にアタックしてくる”ウイルス。

当直の夜に寝る直前、部屋の乾燥度が異常に高いことに気づいた段階でウイルスの爆発的増殖を防ぐべく加湿器のスイッチを入れようと考えたのですが、当直室の加湿器は生憎故障中でした。
喉の弱い私は内心では「ヤバイな」と思いつつも、ウイルスが増殖しない方に賭けて寝たのでした。

結果はと言うと私のボロ負け。w

朝起きてまず感じたのは喉のコンスタントな腫れと全身のだるさ。熱発などはなかったのですが、何となく体を運ぶのがだるくて堪りません。「チッ」と心のなかで舌打ちをしつつも、体内で勝ち誇っているウイルス達とは暫くお付き合いをしなければなりません。

声がガラガラというか、そもそもかすれて声が出ません。いわゆる嗄声という奴です。病棟にマスクをはめていったら看護師さん達には「あららら〜」とか言われるし、余りの声の出無さ振りに笑う人までいる始末。
患者さんたちには示しがつかない上に患者さん達自身から「先生お大事に〜!w」などと言われて情けない限りです。orz

小さな頃から週末になると高熱を出して両親の楽しみを奪っていたらしいのですが、感染症に弱いのは今も昔もあんまり変わらないというか・・・。そもそも、扁桃体がやたらとデカイのは親父譲り。親父は若い頃に扁桃の切除術をしておりますので、そういう意味では本来の喉の弱さは人工的ではあるもののかなり克服しているのかなとも思いますが。

なにはともあれこの状態で忘年会に突入かと思うとちょっとウンザリと言うか、勘弁してほしいです。まあ、自分の体調管理が出来ない私がダメ男なだけなのですが。

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2016年11月30日水曜日

アメリカの次女の大学応募

アメリカでは夜中までかけて(日本時間では比較的真昼の時間)FSAの仕上げをしておりました。

FSA(Federal Student Aid)と言うのはいわゆる学生のためのグラントや、ローン全てを取り仕切る大元となるアメリカの教育局の大切なプログラムです。
取り敢えず、ここに生徒たちの全ての経済的な情報等を集めて、IRSの書類とリンクすることによりそれをendorseさせ、応募する全ての大学が、ここからの情報をもとに生徒に対する教育費・学費の設定を行うための”参考”にされるのですからファイリングは大切です。

上の娘のときもここにファイリングをしていろいろと決めていかれていたのですが、そのときも確か娘はギリギリまでやっていたような・・・。我が家は嫁さん以外は本当にラスト・ミニットまでやらなければならない人が多いですな。

嫁さんのように締切の遥か遥か遠くの時期にあっという間にファイリングするような”心配性”の人から見ると、我々のような(ラスト)ミニットマンは本当に”見ていて信じられない””ハラハラする存在”のようです。

そんな嫁さんにいつもいうのは、「じゃあ何故、お母さんは学校の宿題とかはさっさと出さなかったのでしょうか?w」と聞くと、「それはわからなかったから!(# ゚Д゚)」と逆襲されます。ここらあたりが、嫁はんのトラウマの爆心地みたいな?(いわゆるトラのシッポ状態みたいなので、ココは踏まないほうがよろしいようです。w)

取り敢えず、昨日の書類の提出期限は西海岸のX時迄とか言うふうに決まっていたようなので、それに間に合わせて嫁さんは安心して床についたみたいで、何よりでした。

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2016年11月29日火曜日

最近はたくさん高齢者が亡くなりますよね

最近は本当に亡くなられる方が増えているようです。

自然増といいますか、高齢多死時代を迎え、多くの火葬場では”待ち”の指示が出て遺体を焼くために遺体の保存を行わなければならないところが増えているということですが、実際に私の勤める病院でも、葬儀社の人達と親族無縁の患者さんの死後の手続きをする際に実際の火葬を”お待ちいただく”というような事が数回にわたって起きております。

私の叔母の葬儀に九州の田舎に帰って火葬場に行ったときも確かに8つあった火葬用の償却装置のうち、7つまでがスイッチが入っている状態でした。何でもない普通の日であったにも関わらずそのような状態であるということは、あくまで推測ではありますが、いわゆる”忙しい時期”には大変な混み様で焼却の釜の前で遺族が列をなしたりするような事態になるんでしょうかね。

後々お話に来られる御遺族のお話を伺っても、多くの方々は特に経済的事情に関係なく”簡素なお葬式”を御親族内のみで終わらせるというパターンが多いようです。100万にも届かないようなお葬式。中には本当に焼いて終わりと言うような50万もしないような感じのもの。

ハッキリ言えば、私も焼いてくれればそれで結構という感じです。w

私にとって大切なのは生きている家族と私を覚えてくれているちょっとした友人達が時たまふとしたことで私の事を思い出してくれる、いわゆる”心の中”の想い出として残してくれていればもう十二分で、それ以上でもそれ以下でもありません。

愛する家族の中での想い出が家族が次の世代に移って大きな記憶が途切れれば、そこで私の存在など無くなってしまっても全然問題ないと思います。人の想い出なんてそんなもんではないでしょうか。

金は墓の中にもっていけませんし、行為や業績は次の世代がそれで助かればそれでおしまい。良かった良かった!ってことで。

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2016年11月28日月曜日

夢のような抗がん剤

分子生物学の力は偉大です。

私の場合はその様な能力にも運にも恵まれず、努力も足りませんでしたが、世の中は広い。同じ様にアメリカで研究した仲間達や知人の中には素晴らしい成果を上げて眼の前に素晴らしい抗癌効果を見せる薬や治療法を引っさげて”今まさに”檜舞台に躍り出ようとしている人達が何人かおります。

分子生物学的に各種”嫌になるほど”大量の基礎的なデータを積み重ねられた諸々の治療のターゲットと成り得るシグナル分子達の表面上の更に最も効果的である部位に噛み込んでいくような低分子化合物の合成がスパコンの力を使って可能となる時代が本当に今まさに眼の前にあります。

世界各国の有名大学や研究所、そして勿論、製薬企業群達が巨大なところもベンチャーも、自分の信じるところを実現すべく基礎的な実験とともに最高レベルのスパコンをいろいろな契約のもとでガンガン走らせて化合物の選別を行っているのです。

そしてそれらの中には既に”現在の有名抗がん剤”で治せない癌を一気に消滅させるレベルの成果を見せているものも多々あります。それらの中から、四相の試験をくぐり抜けて仕上がってくるものの中にはいま、巷で噂になっているオプジーボも効果がない癌もスカッと切り刻むものまであるわけですから、21世紀というのは実に凄い時代です。

映画ソイレントグリーンだったかな?(間違ってたらごめんなさい!)人工知能が分子形状から推論と計算だけで作り上げた夢の抗がん剤の話をするシーンが有ったと思うのですが、まさにその時代がやって来ているのです。
無論、泥臭い基礎実験との組み合わせで地道に成果が確認されているわけですが、今後もこれらのコンビネーションは鎮痛剤、抗がん剤、その他の代謝拮抗薬なども含めて、本当に副作用を抑えきった素晴らしい成果が臨床で使える時代になることでしょう。

我々が医学部学生だった時代の抗がん剤の知識などはそれこそ”無用の長物”として、古典の教科書の歴史の中に”こんなひどい副作用のある薬”で癌と戦っていた時代も有ったのです、と書き記される日が来るのでしょうし、そうでなければならないと思います。

そういった薬が気軽に使える時代にまで私は生きているのか・・・まあ、子供達の時代でしょうな。w

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