2026年6月22日月曜日
名伯楽達は点数を見ない
2026年6月21日日曜日
体調最悪
2026年6月20日土曜日
人生初めての経験
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| 版画のみならず有名な肉筆も国内最大の展示数 |
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| 何か所かは写真撮影可。この有名な一枚も可能なもののひとつでした。 |
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| 実演開始前に許された僅かな時間に一枚だけパチリと写真を撮ってあとはスマホの電源を落としました。 |
2026年6月19日金曜日
共産党の「何時もの」責任逃れ
2026年6月18日木曜日
還暦オッサンのPython学習
当初は一般的に使われるソフトしか知らない私にはこのPython使用時の「なんでこんな面倒な仕組みなんだ」という疑問は当然のものでした、しかしながら実はこの方式のおかげで、軽くて・速くて・壊れにくくて・自由で・分野ごとに最適化できる・世界中のいろんなレベルのそれぞれのエリアの得意な開発者が参加できる柔軟な開発環境が揃っているという事なんです。
最初の頃はLinuxなんかも良いのかな~等と考えていましたが、いろいろと下調べをしていくうちにどうも違うな…という感覚的な結論に。しかも、AIが登場してからはネットに相談を持ち掛けると「こういう仕事がしたい」というリクエストを持ち掛けるとプログラムの下書きをファイルのターゲット名を変えるだけで動くような感じで提示してくれるような形で見せてくれた上でそれをGoogle Colabで走らせるだけで「おおっ!」という感じで正解を予め見せてくれるので、私のような人間は禁断の解答覗き見後の答え合わせという感じでこれが正解作成の流れか~という感じでいろいろとコピペして使うばかりです。w
ま、こうやって作成して貰ったプログラム自体も私にとってはまさに「ライブラリ群」ですから私の仕事には便利な事この上なしです。
Linuxが安定性のための中央集権的なものだとしたら、Pythonは進化のための分散システム。とにかく進歩改変の速度が秒速で進んでいくため、ちょっと覗かなかったらベースのバージョンがあっと言う間に変更になていて、「集合知」というのはスゲーもんだわとひたすら驚くばかりです。
特にAIの時代になってからはAIの世界での使用にPythonが引っ張られる形で劇的に進化を続けているために半年で技術が陳腐化、1年で別物になり、2年で歴史資料になると言う程の激変が起きているようで、AIを動かす心臓部のGPUコントロールはGPUに合わせる形でその周りを変えていかなければならないため、安定リリースなんか待ってられない~という状態になるんですね。
それでも、Pythonの標準ライブラリを含む御本尊たる部分は厳格に管理されていますので、そこん所は安全なんですけど、その接ぎ木の部分がほぼ魔界状態なので、悪意があれば悪さを導入することは何時でも可能。ただし、我々低レベルの裾野の人間は安全なところ(公式)からDLしたものだけを使って、pipxを使って、前もってdry-runをさせてみて、仮想環境のみで走らせる等というおずおずとした方法でなんとかかんとか回避するしかないと思っています。
まあ、AI環境のようなレベルのハンドリングを使う段階には全然至っていないので、インストールするライブラリなどもまだまだごくごく標準的な統計用のものばかり。やられるほどのレベルにも至っていない使い手だと理解しております。w
2026年6月17日水曜日
猫ちゃんへの注射
2026年6月16日火曜日
鉄槌教師・最後の一話以外見た
2026年6月15日月曜日
ヤバい人への訪問診療
2026年6月14日日曜日
プレ・父の日
今日は嫁さんが父の日の前のプレゼントという事で「ナニカ」を買ってくれることになりました。
そういえば、俺も母の日とかいう日にあれやこれや買ってあげて最後には家族全員を連れて藤が丘で夕食を食べたような気がします。結局のところこういう「XXの日」という系統の日というのは商業主義が作り出したプレゼント消費の日ですね。いろいろな美談とかで話を糊塗したところで結局は金が動くことで経済の回る日。w
大人になれば見える景色(舞台裏)というのもあるものです。
さて、今日は嫁さんからウキウキ顔で「お父さん、プレ父の日で予算Xで何でも買ってあげる」等という珍しい言葉を頂きました。という訳で、予算案を聞いたところ「なるほど!」という感じの額でしたので私もウキウキ!とはいえその全額を使う気など端からありません。滅茶苦茶高額でもないけれど、安くもない。しかし、そこは気は心ということで有難くお言葉を頂きました。
実際には一件目はイオン・モール長久手、そして二件目はエアポート・ウォークでそれぞれ靴を一足ずつ買っていただきました。一足目はアディダスのグリーンのスケボーシューズで、二足目はゴンバースのチャック・テイラーのブラック・レザー・シューを買ってもらいました。二つ併せて一万ちょっとだったかな。ありがたやありがたや。
その後にメモ帳やペンなどを1,000円分とか本1,700円分とか細かく嫁さんが積み上げていましたが、その度に私は「え~、最初の話じゃまだあとXX円くらいは残金があるんじゃなかったっけ?」と言いましたが、そこはもうお互いわかっていて言い合っているだけ。^^
新しく「嫁さんから買ってもらったシューズ」と共に私もいそいそと帰りました。気持ちが嬉しいのは誰でも一緒。
このお返しは頑張ってしなければなりませんね!ってこれじゃあ商業主義の片棒担ぎか。w
2026年6月13日土曜日
農業は科学そのもの
2026年6月12日金曜日
リッチモンド日本人会 名古屋集会
2026年6月11日木曜日
12か月点検で面白い話
2026年6月10日水曜日
ロシアはどこまで粘るのか?
2026年6月9日火曜日
軽く無い衝撃
2026年6月8日月曜日
アメリカの家の修理
2026年6月7日日曜日
難病の患者さんを見つけた時
2026年6月6日土曜日
早くも収穫(でも半分)
2026年6月5日金曜日
AIの中では何をしているのか?
Attention という名の計算式を用いて文脈理解を行っているのですが、その中心は完全に行列演算です。その先にあるニューラルネットでの計算もずっと行列とベクトルが続くわけで、我々が高校の頃にイントロとして学んだ行列やベクトルはこんなに実世界の中で強烈な応用があるとは思いもよりませんでした。
携帯電話の基地局選択は電波工学、GPSは相対性理論、通信の秘密の保持は楕円関数などに基づいた暗号理論等々数学の無いところで現代の生活はもう「全く」のレベルで成り立たないんですよね。
それらの説明を何れも表面的にしか理解できない己の脳味噌のレベルの低さに溜息です。orz
2026年6月4日木曜日
レストランで腰を抜かす
2026年6月3日水曜日
長女からびっくりされたこと
Michael Jackson: 30th Anniversary Celebration(30周年記念コンサート)
2001年9月10日出演アーティスト(豪華ゲスト陣)
michael-jackson-shows.fandom.com
- Usher(アッシャー)
- Mýa(マイア)
- Whitney Houston(ホイットニー・ヒューストン)
- Dionne Warwick(ディオンヌ・ワーウィック)
- Lil' Romeo(リル・ロメオ)
- Master P(マスターP)
- Gloria Gaynor(グロリア・ゲイナー)
- 98 Degrees(98ディグリーズ)
- Luther Vandross(ルーサー・ヴァンドロス)
- Missy Elliott(ミッシー・エリオット)
- Nelly Furtado(ネリー・ファータド)
- Billy Gilman(ビリー・ギルマン)
- Liza Minnelli(ライザ・ミネリ)
- Monica(モニカ)
- Al Jarreau(アル・ジャロウ)
- Jill Scott(ジル・スコット)
- Deborah Cox(デボラ・コックス)
- Gladys Knight(グラディス・ナイト)
- Aaron Carter(アーロン・カーター)
- Tamia(タミア)
- Rah Digga(ラ・ディガ)
- The Jacksons(ジャクソンズ)
- Slash(スラッシュ)
補足:この日の特徴
- Whitney Houston、Luther Vandross、Missy Elliott、Gloria Gaynor など、R&B・ソウル界のレジェンドが多数参加
- Slash がギターで参加し、マイケルとの共演が実現
- The Jacksons(兄弟)との再共演も大きな話題
- Liza Minnelli など異ジャンルの大物も参加し、まさに “オールスター” 状態
2026年6月2日火曜日
AIに日記を書かせてみたら…
📘 2026年6月2日 日本についての日記(約1000字)
6月2日。窓を開けると、湿り気を含んだ初夏の空気が流れ込んできた。日本の6月特有の重さと柔らかさが混ざった空気で、街路樹の葉は濃い緑に変わり、昨夜の雨を吸ったアスファルトが黒く光っている。こうした季節の細やかな変化は、日本にいると自然と身体に馴染んでくる。
朝、コンビニへ向かう途中、黄色い帽子の小学生たちが列を作って歩いていた。「おはようございます」と元気に声をかけてくる礼儀正しさに、日本らしい安心感を覚える。コンビニの中は冷房の涼しさとコーヒーの香りが混ざり、棚には抹茶や柑橘の季節商品が並んでいた。日本のコンビニは、季節の移ろいを映す小さな舞台のようだ。
昼過ぎ、街を歩くと風鈴の音が聞こえ、商店街には紫陽花が飾られていた。梅雨入り前なのに、すでに夏の気配が漂っている。紫陽花の青や紫のグラデーションを眺めていると、時間がゆっくり流れていくように感じた。
午後、電車に乗ると車内は静かで、乗客はそれぞれの世界に沈んでいる。大声も雑音もなく、ただ静けさが共有されている。この「静かな公共空間」は、日本の文化を象徴しているように思えた。窓の外の景色を眺めながら、こうした空気が日本の生活を形作っているのだと改めて感じた。
夕方、スーパーに寄ると、色とりどりの弁当が並んでいた。天ぷら、焼き魚、煮物、季節の野菜。日本の食文化の豊かさと、忙しい日でもきちんとした食事ができる環境のありがたさを実感する。
夜、家に戻ると外からカエルの声が聞こえた。雨が近いのだろう。窓を開けると湿った風が入り、遠くで雷のような低い音が響いた。日本の6月は、雨と緑と湿気の匂いが混ざり合う季節だ。鬱陶しさもあるが、自然の音に耳を澄ませていると不思議と心が落ち着く。
今日一日、日本の空気を改めて観察してみて、この国は「静けさ」と「細やかさ」でできているのだと感じた。人の動き、街の音、季節の変化、食べ物。どれも派手ではないが、丁寧で優しく、気づけば心に残る。6月2日は、日本という国の魅力を静かに再確認した一日だった。
必要なら、
- もっと感情を強めたバージョン
- 逆に淡々とした記録風バージョン
- 仕事・旅行・家族などテーマを絞った日記





