担当している老健施設に招待されて今年も夏祭りに参加してまいりました。
提携施設としていつも診察している患者さん達が日常生活を送っているのですが、そこの患者さん達、特にお婆ちゃん達から「来んかったらただじゃおかんよ〜」と、半分脅しともつかないような台詞を吐かれておりましたので、こちらも真剣。カレンダーに随分前から丸をつけて備えておりました。
ところが、この祭り私にとっては参加3回目に当たるんですが、毎度のように一回目は雨天順延になるんですね。今回も直前になって自分の病院周辺では信じられないほどの激しい雨が振ったので、今年”も”今日は流石に延期だろうなと思って病院に連絡を入れると「何言ってるんですか〜!ちゃんとやりますよ〜!来てくださいね〜、待ってますから。」とのありがたいお言葉。
脅し文句も受けていることですし、行かないわけにはいきません。
唯一悩んだのは、車で行くかそれとも例年のように地下鉄とゆとりーとラインを乗り継いでいくかということ。この差は何に由来するかと言うと酒を飲まないかそれとも?と言うことなんですね、ハイ。
この施設では毎年のこの盆踊りの企画において焼きそばやお好み焼き、アイス、フライドポテト等と共によーく冷えたビールが出てくるんです、タダで!
ホントは制限有るらしいんですが、先生は特別ということで制限無し〜!(患者さんには秘密ですが。w)
今年はプレミアム・モルツでした。正直、キンキンに冷えてたら何でも美味しいんですが。昨年は途中で患者さんが倒れちゃって祭りの途中で私が救急医として動かねばなりませんでしたが、今年は何もなく終わってくれました。
ビール四杯飲んで気持ちよくなったところで、祭りは終了。ゆとりーとラインを遡って藤が丘まで戻ってきたオジサンでした。
2019年7月31日水曜日
2019年7月30日火曜日
アメリカ国内での口座間送金
アメリカに毎月送金しています。
いくら掛かるかと言うと私の場合(私の送金額では)日本国内で先ず3,000円抜かれます。更にアメリカ側では私のアメリカ側の銀行口座から15ドル抜かれます。自分の口座だけなら良いんですが、大学院に通い出す娘の口座へも振り込むとなると例えば1,000ドルの送金に5,000円程度の金が手数料として引かれることになります。
毎月、毎度の送金ごとに5%のコミッションなんてまあ正気の沙汰ではありません。w
という訳で、今までしていなかったアメリカの私の口座自体から娘の口座への振替を行えるような設定をしようとしたのですが、今までしたことがないのでどうしようかな?等と考えていたら、待ちきれなくなった長女自身に私が「調べて〜」と言った作戦が功を奏しあっという間に調べてくれました。
それはZelleというFintechベースのソフトを使うことで容易に解決するのでした。いやあ、これは便利。少なくとも銀行間の遣り取りは手数料がかからないしほぼ瞬間的に送金終了という便利さ。これに関する簡便な説明は実際に使って居られる方のブログですぐに理解できます。
とりあえず私も必要にかられて娘が調べた後になって面倒くさがらずに調べて見みると、銀行口座内のmoney transfer欄ではinternal transferとexternal transferというのがあって、internal はそのまま出来るんですが、なんとexternal transfer用には別にアカウントセッティングをしなければ駄目と書いてるんですね・・・。不便。orz
ともあれ、日本の個人で行う金融機関間決済とはちょっとだけ様子が違いますね〜。日本だと、銀行の枠内で全て遣り取りをしないといけない感じですが、このソフトを使えば自由に銀行の枠の外で2つの金融機関の間のトランスファーが出来るという便利さ。
それでも国際送金に同じような流れが出てこんかなというのがありますね。個人的にはFBとかがやろうとしている仮想通貨での決済なんかに期待しているんですが、今の時代国をまたぐ送金なんて普通だおと思うんですが、銀行がコミッションを取れなくなるといろいろと嫌がるから邪魔してきそうだし、悪い奴らのマネ・ロン対策も当然重要になってきますから仕方ない面もあるんでしょうが。
これってPaypal使えばもっと安くなるんかな等とも考えて調べてみたら確かに安いですね。私もアカウント持っているんでこれは使えるな〜、と思うんですが、日本の送金制限とかに引っかからないのかな?
それはそれとして、長女は私のアメリカに残してある銀行口座に自由にアクセスできるようにしてあるので悪意があれば全額抜き取ることも出来るのですが・・・。そこは信じましょうか。w
いくら掛かるかと言うと私の場合(私の送金額では)日本国内で先ず3,000円抜かれます。更にアメリカ側では私のアメリカ側の銀行口座から15ドル抜かれます。自分の口座だけなら良いんですが、大学院に通い出す娘の口座へも振り込むとなると例えば1,000ドルの送金に5,000円程度の金が手数料として引かれることになります。
毎月、毎度の送金ごとに5%のコミッションなんてまあ正気の沙汰ではありません。w
という訳で、今までしていなかったアメリカの私の口座自体から娘の口座への振替を行えるような設定をしようとしたのですが、今までしたことがないのでどうしようかな?等と考えていたら、待ちきれなくなった長女自身に私が「調べて〜」と言った作戦が功を奏しあっという間に調べてくれました。
それはZelleというFintechベースのソフトを使うことで容易に解決するのでした。いやあ、これは便利。少なくとも銀行間の遣り取りは手数料がかからないしほぼ瞬間的に送金終了という便利さ。これに関する簡便な説明は実際に使って居られる方のブログですぐに理解できます。
とりあえず私も必要にかられて娘が調べた後になって面倒くさがらずに調べて見みると、銀行口座内のmoney transfer欄ではinternal transferとexternal transferというのがあって、internal はそのまま出来るんですが、なんとexternal transfer用には別にアカウントセッティングをしなければ駄目と書いてるんですね・・・。不便。orz
ともあれ、日本の個人で行う金融機関間決済とはちょっとだけ様子が違いますね〜。日本だと、銀行の枠内で全て遣り取りをしないといけない感じですが、このソフトを使えば自由に銀行の枠の外で2つの金融機関の間のトランスファーが出来るという便利さ。
それでも国際送金に同じような流れが出てこんかなというのがありますね。個人的にはFBとかがやろうとしている仮想通貨での決済なんかに期待しているんですが、今の時代国をまたぐ送金なんて普通だおと思うんですが、銀行がコミッションを取れなくなるといろいろと嫌がるから邪魔してきそうだし、悪い奴らのマネ・ロン対策も当然重要になってきますから仕方ない面もあるんでしょうが。
これってPaypal使えばもっと安くなるんかな等とも考えて調べてみたら確かに安いですね。私もアカウント持っているんでこれは使えるな〜、と思うんですが、日本の送金制限とかに引っかからないのかな?
それはそれとして、長女は私のアメリカに残してある銀行口座に自由にアクセスできるようにしてあるので悪意があれば全額抜き取ることも出来るのですが・・・。そこは信じましょうか。w
2019年7月29日月曜日
とまりなさい!
最近つくづく思うんです。
ナゼあんた達は止まらないのかと!
私がここで言う止まるというのは車の一時停止のこと。世の中本当に一時停止の出来ない馬鹿が多すぎ!歩行者目線になって相手のことを考えて運転している人間がどれほど居るのかいつも感じてしまう日々です。
名古屋という街はトヨタを筆頭格とする車の帝国ですから、車の数は本当にうじゃうじゃというレベルで走っています。車のナンバープレートもどんどんどんどんその数が消費されていくのが目に見えて解るほど次々に番号が変わります。昔住んでいた九州の地方都市群とは文字通り桁の違う速度で数が増えているのが明白です。
勿論、地下鉄もそれなりに網を張ってますけど東京ほどではないですし、結局はありとあらゆる年齢と性別の人達が主に車を転がして移動している街なのです。
しかし、本当にマナーは「名古屋走り」の異名の通り。交差点での右左折のときの運転手の信号無視の度合いは名古屋に引っ越してきたばかりの頃はまさにネガティブな意味で”目を瞠る”状態でした。w
今ではすっかりそれに慣れましたが、それでも慣れないというか許せないのが歩行者が横断歩道を渡ろうとする時に一時停止しない馬鹿の数が多すぎることです。本当に無数の馬鹿がハンドルを握っている様子を毎日見せられるのは苦痛。
何で年寄りや子供、子供を自転車の後ろに載せた女性、その他の人々が横断歩道の端っこで待っている時にほんのちょっとブレーキを踏んで止まれないのか???
中には遠くから目線が合っててそれでも止まらない輩がいて見る度に「認知機能障害?」かと思ってしまいます。まさに”認知”して”判断”して”実行”するという一連の作業能力のどこかに大きな欠如が有るとしか思えない。
そもそも認知しているのか?していて止まらないのは判断能力が欠けているのか?それとも見えていて判断していても停止できないのは神経障害とか脚の骨折でもしているのか?
一度マイクロウェーブでも車に浴びせて強制的に停止させてドライバーを問い詰めてやりたいと思うくらいです。
歩行者保護ができない運転手は数点の減点と罰金ではなくて免取りでいいと思います。この点ではドイツのドライバーは成熟してるなって思うんですけど、運転教育の差なのか国民性なのか、それとも日本人は運転に向いていないんでしょうか?w
信じたくありませんが。
ナゼあんた達は止まらないのかと!
私がここで言う止まるというのは車の一時停止のこと。世の中本当に一時停止の出来ない馬鹿が多すぎ!歩行者目線になって相手のことを考えて運転している人間がどれほど居るのかいつも感じてしまう日々です。
名古屋という街はトヨタを筆頭格とする車の帝国ですから、車の数は本当にうじゃうじゃというレベルで走っています。車のナンバープレートもどんどんどんどんその数が消費されていくのが目に見えて解るほど次々に番号が変わります。昔住んでいた九州の地方都市群とは文字通り桁の違う速度で数が増えているのが明白です。
勿論、地下鉄もそれなりに網を張ってますけど東京ほどではないですし、結局はありとあらゆる年齢と性別の人達が主に車を転がして移動している街なのです。
しかし、本当にマナーは「名古屋走り」の異名の通り。交差点での右左折のときの運転手の信号無視の度合いは名古屋に引っ越してきたばかりの頃はまさにネガティブな意味で”目を瞠る”状態でした。w
今ではすっかりそれに慣れましたが、それでも慣れないというか許せないのが歩行者が横断歩道を渡ろうとする時に一時停止しない馬鹿の数が多すぎることです。本当に無数の馬鹿がハンドルを握っている様子を毎日見せられるのは苦痛。
何で年寄りや子供、子供を自転車の後ろに載せた女性、その他の人々が横断歩道の端っこで待っている時にほんのちょっとブレーキを踏んで止まれないのか???
中には遠くから目線が合っててそれでも止まらない輩がいて見る度に「認知機能障害?」かと思ってしまいます。まさに”認知”して”判断”して”実行”するという一連の作業能力のどこかに大きな欠如が有るとしか思えない。
そもそも認知しているのか?していて止まらないのは判断能力が欠けているのか?それとも見えていて判断していても停止できないのは神経障害とか脚の骨折でもしているのか?
一度マイクロウェーブでも車に浴びせて強制的に停止させてドライバーを問い詰めてやりたいと思うくらいです。
歩行者保護ができない運転手は数点の減点と罰金ではなくて免取りでいいと思います。この点ではドイツのドライバーは成熟してるなって思うんですけど、運転教育の差なのか国民性なのか、それとも日本人は運転に向いていないんでしょうか?w
信じたくありませんが。
2019年7月28日日曜日
庶民の食とは!
たった200円差でもこれほど変わるのでしょうか?
昨日は嫁さんがアメリカに住んでいる友人と帰国したそのままの足で名古屋駅で再会するということでしたので、私は息子の面倒を見ることになりました。昼からは二人で家の中でマッタリとしていたのですが、夕方になると嫁さんが外出した為、外で二人で食事を摂るために歩いて直ぐのところにある近所の藤一番にでかけました。
ところが、5時35分に店内に入る若い男性店員は「いらっしゃいませ~!」と直ぐに案内しようとしたのですが、いつも大変愛想の良い明るくて元気なお姉さんは「お客さん!6時まで待てばホラホラ!」と言って後ろに張ってある広告を指差して笑顔を振りまくのです。
??と思って後ろを振り返ると、そこには「6時より以下のラーメン等が500円になります」って書いてあるんです。私自身は苦笑いしながらも、お姉さんがせっかく提案してくれた優しいオファーを無碍に断るわけにはいきません。
まだ6時まで20分以上ありますので、一瞬迷ったのですがそこはそこ、誰も居ない店内を見渡しながら「じゃあその頃にまた来ます!」と言うと「じやあ、お名前だけここに書いていかれて下さ〜い」というので、迷わず名前を告げて息子の手を引いて一旦近くにあるローソンへと向かいました。
せっかく大好きなラーメンを食べられると感じていた息子は何で店から一旦去らねばならないかが理解できず、固まりそうな顔でしたが、何とかお菓子やカルピスを買うことで気を紛らわせて6時直前に店に戻りました。
ところがところが、店の前まで来るとさっきはガラーンとしていた駐車場が車で満杯。しかも、店内には大勢の人が居てあいている席が一つもありませんでした。
いつも確かに夕方は多めですが、ここまで激変したのを見たことはありませんでした。
やっぱり一杯のラーメンで200円ちょっとの差が産み出す奇跡のような変化に心の底から驚きました。200円でここまで人の流れが変わるのかと・・・。
商売っていうのはバランスの妙なんだろうか・・・とちょっと考えてしまいました。
昨日は嫁さんがアメリカに住んでいる友人と帰国したそのままの足で名古屋駅で再会するということでしたので、私は息子の面倒を見ることになりました。昼からは二人で家の中でマッタリとしていたのですが、夕方になると嫁さんが外出した為、外で二人で食事を摂るために歩いて直ぐのところにある近所の藤一番にでかけました。
ところが、5時35分に店内に入る若い男性店員は「いらっしゃいませ~!」と直ぐに案内しようとしたのですが、いつも大変愛想の良い明るくて元気なお姉さんは「お客さん!6時まで待てばホラホラ!」と言って後ろに張ってある広告を指差して笑顔を振りまくのです。
??と思って後ろを振り返ると、そこには「6時より以下のラーメン等が500円になります」って書いてあるんです。私自身は苦笑いしながらも、お姉さんがせっかく提案してくれた優しいオファーを無碍に断るわけにはいきません。
まだ6時まで20分以上ありますので、一瞬迷ったのですがそこはそこ、誰も居ない店内を見渡しながら「じゃあその頃にまた来ます!」と言うと「じやあ、お名前だけここに書いていかれて下さ〜い」というので、迷わず名前を告げて息子の手を引いて一旦近くにあるローソンへと向かいました。
せっかく大好きなラーメンを食べられると感じていた息子は何で店から一旦去らねばならないかが理解できず、固まりそうな顔でしたが、何とかお菓子やカルピスを買うことで気を紛らわせて6時直前に店に戻りました。
ところがところが、店の前まで来るとさっきはガラーンとしていた駐車場が車で満杯。しかも、店内には大勢の人が居てあいている席が一つもありませんでした。
いつも確かに夕方は多めですが、ここまで激変したのを見たことはありませんでした。
やっぱり一杯のラーメンで200円ちょっとの差が産み出す奇跡のような変化に心の底から驚きました。200円でここまで人の流れが変わるのかと・・・。
商売っていうのはバランスの妙なんだろうか・・・とちょっと考えてしまいました。
2019年7月27日土曜日
長女がブルックリンに引っ越しの準備
一週間ほど前に長女から保証人になってくれとの依頼が入りました。
LINEで「なんの頼み事?」と尋ねると「NYに引っ越す部屋が見つかったんだけど、そのレントの保証人が居なくて困ってる」との事でした。
最初の頃は他の二人のルーム・メイトとの親に夫々の子供達が頼んでいたらしいのですが、いろいろ説明しているうちに親の方から「止めておく」等と言って断られたとのこと。
私としては「おいおい、そりゃ無いでしょ〜」と言いたいところだったんですが、この案件が決まらなければ娘自身が引っ越しさえ出来ず8月からの勉強に支障が出てきます。
今はDCでの仕事を辞めて一時的にボルチモアに住んでいるのですが、8月中にはNYに出ていって新学期の準備をしなければならないらしいのです。
とりあえず私は直近の三ヶ月分の給与支払いの明細書を2つの病院の分をあわせて送るとともに、自分のIDやマイナンバー・カードの表、更には3年分の納税記録とメインの職場の身分と給与保証の記録を英文で作成して送らないといけないという面倒くさい仕事をさせられました。
まあ、日本語の文章に関してはおおかた長女自身が翻訳するのでその点は問題ないのですが、他の親が拒否したことを俺がするっていうのもナカナカ辛いもんです。w
私としてはとにかく娘が安心してNY生活を送るためのベースだけは提供してあげたいので、リスクを犯してでも親としてのアシストをするつもりです。
要は彼女がやるだけのことをやって自分の未来を切り拓いてくれれば良いということで、親として存在する意味があるかなと・・・。いわゆる援護射撃という奴ですね。
BrooklynというNYのマンハッタン南東部に有るおしゃれな街で、これから少なくとも二年の生活を送る娘。彼女が安全かつ有意義な時間を大学院とその街で過ごせることを祈るのみです。シンプルですけど、それ以上でもそれ以下でもありません。
LINEで「なんの頼み事?」と尋ねると「NYに引っ越す部屋が見つかったんだけど、そのレントの保証人が居なくて困ってる」との事でした。
最初の頃は他の二人のルーム・メイトとの親に夫々の子供達が頼んでいたらしいのですが、いろいろ説明しているうちに親の方から「止めておく」等と言って断られたとのこと。
私としては「おいおい、そりゃ無いでしょ〜」と言いたいところだったんですが、この案件が決まらなければ娘自身が引っ越しさえ出来ず8月からの勉強に支障が出てきます。
今はDCでの仕事を辞めて一時的にボルチモアに住んでいるのですが、8月中にはNYに出ていって新学期の準備をしなければならないらしいのです。
とりあえず私は直近の三ヶ月分の給与支払いの明細書を2つの病院の分をあわせて送るとともに、自分のIDやマイナンバー・カードの表、更には3年分の納税記録とメインの職場の身分と給与保証の記録を英文で作成して送らないといけないという面倒くさい仕事をさせられました。
まあ、日本語の文章に関してはおおかた長女自身が翻訳するのでその点は問題ないのですが、他の親が拒否したことを俺がするっていうのもナカナカ辛いもんです。w
私としてはとにかく娘が安心してNY生活を送るためのベースだけは提供してあげたいので、リスクを犯してでも親としてのアシストをするつもりです。
要は彼女がやるだけのことをやって自分の未来を切り拓いてくれれば良いということで、親として存在する意味があるかなと・・・。いわゆる援護射撃という奴ですね。
BrooklynというNYのマンハッタン南東部に有るおしゃれな街で、これから少なくとも二年の生活を送る娘。彼女が安全かつ有意義な時間を大学院とその街で過ごせることを祈るのみです。シンプルですけど、それ以上でもそれ以下でもありません。
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