2026年5月24日日曜日
洗濯と忘れ物
2026年5月23日土曜日
三河湖でキャンプ
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| わかります?ここには4頭写っています。^^ |
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| 今年こそは勝田選手の優勝を願っています! |
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| 日本の英雄、長久手の神、勝田選手。既にメディア用の場所が確保されています。 |
2026年5月22日金曜日
作物の成長!
やっぱり自分の育てている作物がずんずんと成長していくのを見るのは我が子の成長を見るようで楽しいものです!
鵜沼で育てているジャガイモだけではなく、新たに植えたトウモロコシ、サツマイモ、紫芋などがどんなふうに育っているのかというのを相棒が送ってくれました。下の写真を見ていただくと判ると思いますが、植えて一週間経っているのが上の写真二枚。上からトウモロコシ、そして二枚目がサツマイモです。
| とにかく生き延びてくれています! |
| なんか遠目にも萎れ気味で元気がなさそうです。orz |
| 何とも元気になっています! |
| 滅茶苦茶にトウモロコシっぽくなっていました。^^ |
もう一つ追加の目的は私自身が家で育てていたトウモロコシの別の種が発芽してきているため、これを畑に植え替える事。もう一つのも目的は大根を植えてこようと思っている事です。どこまで自分の植えたものが成長するかはわかりませんが、実はもう一つカボチャも植えようかなどと考えているのでした。
お前は幾つ食うんや?と言われそうですが、これはまさに取らぬ芋類の収穫予想という奴でして、最後の結果を見るまでは決して成功とは言えますまい。
取り敢えず何でも植えて来年への学習と考えているだけなのでした。
2026年5月21日木曜日
計算資源の消費
2026年5月20日水曜日
アメリカの正義の終焉
2026年5月19日火曜日
病棟内の人間関係
2026年5月18日月曜日
長女の誕生祝い
2026年5月17日日曜日
AIを使って看護師の勤務表をあっと言う間に作れる!
2026年5月16日土曜日
田舎へ帰るチケット購入
2026年5月15日金曜日
トウモロコシの一代交配
- 雑種強勢(ヘテローシス) F1は親より強く、よく育ち、収量が高くなることが多い。
- 形質がそろう(均一性) F1は遺伝子型が均一なので、大きさ・形・収穫時期が揃う。
- ただし「一代限り」 F1から採った種をまいても次世代(F2)は形質がバラバラになる。 → 毎年F1種子を購入する必要がある。
2026年5月14日木曜日
詐欺師を見ちゃった
医師の名を騙って金銭的代価や物品を受け取る行為は、診察をしていなくても明確に違法です。成立し得る犯罪は主に 詐欺罪 と 医師法違反(名称使用制限) の2つです。
◆ 結論:診察行為がなくても違法
詐欺罪(刑法246条)が成立する
詐欺罪の成立要件は以下の3つです。
- 欺く行為(医師と偽る)
- 相手が誤信する(医師だと信じる)
- 財物・財産上の利益を交付する(金銭や物品を渡す)
診察行為の有無は関係ありません。「医師である」という肩書き自体が強い信用を生むため、
その肩書きを偽って金銭を得た時点で詐欺罪が成立します。
● 判例の方向性
医師と偽って病院に勤務し、給料を受け取っただけで詐欺罪が成立した判例があります。
(東京高裁 昭和59年10月29日)ここでも診療行為の有無は問題にされていません。
◆ 2. 医師法違反(名称使用制限)にも該当
医師法33条の3第1項では、医師でない者が医師または紛らわしい名称を用いてはならないと規定されており、違反すると 50万円以下の罰金 です。つまり、
- 「私は医師です」と名乗る
- 名札や名刺で医師を装う
- 医師として相談に乗ると称する
これらだけで医師法違反になります。
もし診察・治療行為まで行えば、医師法17条の無資格医業 にも該当し、さらに重い処罰対象になります。
◆ まとめ
| 行為 | 違法性 | 根拠 |
|---|---|---|
| 医師と偽って金銭・物品を受け取る | 詐欺罪 | 刑法246条 |
| 医師でないのに医師と名乗る | 医師法違反(名称使用制限) | 医師法33条の3 |
| 医療行為を行う | 無資格医業 | 医師法17条 |
◆ 最終結論
医師の名を騙って金銭や物品を受け取る行為は、診察をしていなくても詐欺罪として違法。
さらに医師法の名称使用制限違反にも該当する。
2026年5月13日水曜日
虐待と避難・保護
2026年5月12日火曜日
ポキールを知っていますか?
朝、ある先生と畑仕事の話をしていた時に蟯虫検査のことに話が及び、あの有名な検査のシールの写真を久しぶりに見せてもらいました。
2026年5月11日月曜日
規模の大きな病院はベストなのか?
2026年5月10日日曜日
いろいろなものを追加で作付け
2026年5月9日土曜日
モームリを使うような人達
2026年5月8日金曜日
悪党の末路
2026年4月の総選挙で、ビクトル・オルバン氏率いるフィデス(Fidesz)がペーテル・マジャール氏率いる新興勢力「ティサ(TISZA)」に敗北した後の状況について、最新の動向をまとめます。
かつて「縁故主義(身内びいき)」の象徴とされたオルバン氏の親族や側近(オリガルヒ)たちは、現在、「資産の保全」と「法的追及からの逃避」という極めて厳しい局面に立たされています。
1. 親族たちの現状:国外脱出と資産移転
新政権の発足(2026年5月)を前に、オルバン氏の親族や親密な実業家たちの間で、ハンガリー国内から資産を逃がす動きが加速しています。
国外への逃避: 次期首相ペーテル・マジャール氏の指摘によると、オルバン氏の娘婿であるイシュトヴァーン・ティボルツ氏を含む複数の「オリガルヒ家族」が、すでに子供を学校から退学させ、国外へ移住する準備を進めていると報じられています。
資産の移転先: アラブ首長国連邦(ドバイ)、ウルグアイ、オーストラリア、シンガポールなど、ハンガリーとの犯罪人引き渡し条約が未整備、あるいは資産差し押さえが困難な国々へ、数十億フォリント単位の資金が送金されていると見られています。
2. 主要人物への捜査と対応
法の支配を回復させようとする新政権の圧力に対し、関係者はそれぞれ異なる動きを見せています。
| 人物 | 主な動き・現状 |
| イシュトヴァーン・ティボルツ(娘婿) | 以前から不動産や金融で巨万の富を築いてきたが、現在は所有する投資グループを通じて、新政権に備えた「売り抜け」や資産の不透明な移転を行っている。一部では米国への移住説も報じられている。 |
| ラーヘル・オルバン(長女) | 夫のティボルツ氏と共に、以前からスペインや米国などでの活動を広げており、ハンガリー国内の追及から逃れるための拠点を確保しているとされる。 |
| ギョーゾ・オルバン(実父) | 政府契約を独占してきた砕石事業などが、新政権による「公共調達の再調査」の対象となっており、事業継続が危ぶまれている。 |
| ロイリンツ・メーサーロシュ(親友・富豪) | 元ガス配管工から国内最大の富豪となった「オルバン体制の象徴」だが、ドバイへの移住を計画しているとの疑惑があり、新政権は彼の資産凍結を当局に要請している。 |
3. 法的追及の動き
ペーテル・マジャール次期首相は、以下の「正義の回復」を公約として掲げています。
資産回収機関の設立: 不当に蓄財された国家資産を強制的に回収するための専門機関を設置。
欧州検察庁(EPPO)への加盟: オルバン政権が拒み続けてきたEPPOへ加盟し、EU資金を巡る汚職を国際的な枠組みで捜査。
機密文書の保全: 政権交代直前の「文書裁断(証拠隠滅)」を阻止するため、各省庁への監視を強めています。
ポイント:変わり身の早さを見せる者も 一部のメディア・広告界の有力者(ジュラ・バラーシ氏など)は、訴追を恐れて自らの会社や個人資産を「国に無償で返還する」と申し出るなど、生き残りのための必死の工作を始めています。しかし、新政権側は「盗んだものを返すのは当然であり、それだけで罪は許されない」と厳しい姿勢を崩していません。
現在、ハンガリーではオルバン氏が36年間保持した議員辞職を表明し、家族のいる米国へ長期滞在するとの観測も出ています。長年築かれた「私物化された国家」の解体がいままさに始まっています。
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さて、上の回答全般を得るのに要した時間は質問文を作った時間だけ。要するに一分以内です。完全な真偽のほどは私にはまったく検証のしようもありませんが、これでは日本の報道関係者は「他人事ながら」仕事が無くなるんではないかと心の底から心配してしまいます。
独自性の出せない報道関係者に待つのはJoblessという世界なのでしょうか?
2026年5月7日木曜日
死んだ弟の誕生日
2026年5月6日水曜日
病気にとって碌な事は無い長期連休
今年も病院の休み明けを狙うように患者さん達が流れ込んでくることでしょう。
そもそも病院の内部においても一部の大規模病院で救急施設を持っているようなところを除けば基本的に精密な血液検査などを走らせることはできません。あったとしても、小規模な病院もしくは内科自体が小さいようなところでは血ガスやシンプルな血液組成、あとは使い捨てキット型のプローブを使ったD-dimerの検査程度でしょうか。
画像の検査もその病院が地域の当番日で、放射線技師さん達が出勤しているような日は別として、通常は緊急で呼び出したりしなければならないような事が普通ですから、患者さんに何らかの変化が起きた時にいつもなら「比較的気軽に」行える検査が出来ずに思案してしまうことがあるのです。
経験則に則って判断しなければいけないこともあれば、三次救急の病院に連絡を入れてから引き受けていただけかねばならないことも少なからず発生します。
そもそも論で言うと休日には医師のみならず看護師も通常は数が減るというのが普通ですので、ケアの頻度も落ちるし、残念ながらその薄まった分が質の低下にも繋がるというもの。更には患者さん達を見つめる眼の数が減る訳ですから、転倒などのインシデントも発生しやすくなる上に患者さんに食事介助をしたりする時にどうしても次の患者さんに待ってもらわなければならないような場面というものが発生するのです。
更にはリハビリの先生達も多くは休みますので、その分は拘縮の進行や筋力の低下という形で患者さんが不利益を被ることになる訳です。
そういう意味では、職員が休暇を取るにはいい時間なのですが、患者さんにとっては碌な事は無いし、例え休みを取れたようにあってもそれは実は勘違い。その休日の間に調子の悪くなっていたけれども病院には来なかったという人達が大挙して押し寄せるわけです。
休日の連続。あんまりメリットを見いだせないのが病院というシステムの悲しいところですね。
2026年5月5日火曜日
ピュリッツァー賞!
やっぱりまだアメリカの正義は生きていると感じました。
5/4にピュリッツァー賞を受賞した面々を見て最初の一行のような感想を抱きました。
基本的に今のアメリカは言論の自由が極端に低下している状況ですよね。少なくとも報道の自由の程度を示すランキングが日本より下とか、いくら判官贔屓のその手のヨーロッパの報道連がランク付けしようとも、さすがにアメリカが日本より下になる日が来るなんて。
日本なんて言うのは記者クラブという報道者達の利権組織があって、フリーランスを目の敵にして(実際にオカシイのが多いにしてもそれを排除するのは絶対にアウト)、特定秘密保護法という訳のわからない糞システムで国家の大事な機密のみならず、政治家に都合の悪い「黒い」機密も同じ法の名の下に堅固に護る国ですから、62位というのはまだ解るとしても、アメリカが64位というのは零落れたもんだなと思います。
あの自尊心の肥大した醜い老人とその辺縁の忖度バカの連中が一体となって政府の権力を使いまわした挙句、移民報道を行った記者を拘束・追放したり、エプスタイン疑惑を報道し続けたワシントンポストやマスクが関与して話題になった連邦政府職員の大量解雇による大混乱をもたらしたDOGEの被害者達の詳細・精密な調査報道を行った女性記者の家に逮捕状をもったFBIを登場させるとかほぼロシアや北朝鮮のようなことをやらかしていますからね、ここまで短期間に落魄してしまうとは…。
いずれにしても歴史の天秤は必ずこの連中の事を「法を法とも思わぬアメリカの恥」として高等教育の教科書に掲載する事でしょう。時間はゆっくりとこの連中達から薄皮を剝がすように「歴史の教訓」を引き出すための絶好の素材として360度ありとあらゆる方向からの分析を行い、時代背景を切り取りながら何度も何度も検討されることでしょう。
国家や組織のトップを批判すると睨まれるようなシステムに長期的な未来はありません。
その意味で、パール判事の言葉は今でも光り輝く真理だと思います。
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