2011年1月18日火曜日

花の命は短くて

近所のWalmartのレジにここ一年ほど働いている「比較的」綺麗な女の子が居るのだが、久しぶりにレジで見てウムムとなってしまった。
多分、高校出てすぐくらいの女の子なんだろうが、このホリデー・シーズンを経て何だか小ブタちゃんになって戻ってきていた。世の中には太りやすい人、太りにくい人というのが当然のごとく居る。それはそれで誰の責任でもないのだろうが、可愛い子が短期間に負の方向へ激変していくのを見るのは正直おじさんとしてはそんなに嬉しいことではないのであった、、、。
何かノンストップで「アメリカ人的に」美味しい物(特に甘味)でも食べ続けたのだろうか。ケーキ、ケーキ、ジュース、アイス、クッキー、ジュース、その他スナック、スパゲティ、パスタ、マッシュドポテトとか言う具合に?
一般にロシア人の女の子とか、学生の時には「物凄く」可愛かったりするのですが、その「物凄さ」の代償なんでしょうか、打ち上げ花火の如くその美しさが消えていってしまうのです。神様という存在があるのだとすれば、それは意味の無い残酷な仕打ちとしか思えません。(だから私は無神論者)
それともこういうふうに考えるか、例えば美しさの積分値は皆そこそこという考え方。ピークが高い分、その期間[t]は短い。ピークの低い人はそのtの長さが十分あって、積分したら領域は同じというもの。
女性の美しさを見ていると、例えばおめめパッチリの人は一重の人に比べると、瞼に追加の一本線が入っただけでグッと老けて見えるようになるし、色白の人はもともと地黒の人に比べて少しのシミでも目立ってしまうし。実に一筋縄では片付かない難しい問題です。

しかし女性にとってはどっちがいいんでしょうか。
無論、綺麗が長持ちというのが理想なんでしょうけど?

2 件のコメント:

Sammy さんのコメント...

積分理論面白いですね。

でもそれが男性にも適用可能だと考えると、どう評価されるのか、積分理論そのものに無理があるのかと考えてしまいます。

small G さんのコメント...

サミーさん、

正直、男性は何を積分するのか、私には解りません。(笑)男らしさ?何だかこれも数値化しにくいし、、、持ってるお金ですかね?何れにしても私の場合tがいくら長くてもそれらの積分値は限り無くlim→0と言う気がしてます。