2013年2月6日水曜日

キチガイと付き合うのは疲れる

民主党の党首は、誰一人としてマトモなのが居ないのかと、、、。
鳩山、管、野田、そして海江田。この中で最もマトモと思えるのは野田元首相くらいか。彼の残念なところは同じ党の中に誰一人としていなかった他にブレインとして使える人材。そして周りの側近たちのレベルの低さ。結局はそういう人材しか居ない党を自ら「選んで」入っていった自分の不明を深く悔やむしかなかろう。少なくとも、民主党の中に居なければ普通の議員としては活動できていたのではないかと思うのだが、時既に遅し。文字通り「取り返しの付かない」キャリアパスを選んでしまった。w
野田さん以外の三人に関してはもう語るに落ちた連中ですから相手にせずとも良いのですが、既に全員が思い出したくもないおぞましい日本の負の歴史。海江田という九官鳥そっくりの声でなんか意味不明のことを言っている人が居ますが、それはもう発言権も何もあったもんじゃない弱小キチガイ政党の泡沫党首なので今後共無視ということで。
そこでこの人達の重大な過失が明らかになったのがここ数日の報道。なんと、お隣の迷惑国家「中国様」から碌でも無い軍事的示威行動を受けていたにも関わらず、それをひた隠しにしていたというのだから何をか言わんやと。おまけに、先日の質問ではこの馬鹿党首が現総理に向かって「何故レーダーによるロックオンの事実公表が遅れた!?」と自分のことを全く省みず突っ込んだものだから、ネット上は大騒動になりました。(笑)

今現在報道されているものとしては、「政府当局者」の話として、以下のようにまとめられています。
  • 中国潜水艦が開示潜水艦に500mまで接近し注水音に続き魚雷発射口を開けるような音が聞こえたため、海自潜水艦は回避行動を取った。
  • 民主党政権時代にも複数回、射撃レーダー照射があった。鑑定に情報を挙げたが政治判断で公表されなかった。阿部内閣は事実を確認の上、発表した。
この馬鹿党首Kは発表が遅れたと喚き散らしていますが、そもそもこのような戦争直前の国家間の挑発行為は重大案件として、慎重には慎重を期して事実を確認してから発表するべきものであって、発表せずに間違ったシグナルをあの恥知らずの世界的田舎者国家に送り続けた馬鹿民主党とは対応の次元が違うのです。同じことをアメリカ相手にしていたらアメリカ側潜水艦は間違いなくピンを打ち返して魚雷発射口を開いていたでしょう。大体、中国軍などというのは田舎者を中国中から集めて出来上がってる百姓部隊ですし、共産党もそれをコントロールできているか怪しい存在です。自分の持っている自慢の大型花火で隣の家に向けて火遊びをしているうちに、自分の服と庭に火が燃え広がってにっちもさっちも行かぬ事態にならぬことを衷心より申し上げます。
ああ、本当に世界中の嫌われもんだなあの図体ばかりでかい田舎者の総本山は、、、。しかし、隣人は選べないという日本の不幸。
まあ、外交と軍事の二方面で、この一連の出来事に関して間違いなくアメリカはアクションをとるでしょう。
人気ブログランキングへ

0 件のコメント: