外国人参政権。
夫婦別姓。
こんなとてつもなく大きな問題を孕んだ法案が今、まさに国会に出て行こうとしている。
今回の選挙、外国から見ていて思うのだが、本当に今回の民主党に投票した人たちはこういう点を理解した上で投票をしたのかね、と訝しんでしまう。
本当に日本の脈々たる伝統を完全に無視し、かつ国家の主権を国籍を持たない人間に売り渡そうとするキチガイ沙汰。
夫婦が同姓か別姓かというのは戦後民主主義とか外国はそうだとか言うような底の浅いレベルの問題ではなく、その国の文化の本質に深く根ざしたものではないでしょうか。
ましてや外国人参政権などというのはもう、主権国家の論理としては完全に破綻。(笑)
法案提出者は売国奴かスパイではないかとしか到底思えません。
どうしようもなく制度疲労を起こしている上層部を持った自民党に対するアレルギーがあったとしても、民主党の中に居る面々を良く見ると結局は旧自民党から枝分かれを繰り返し、離合集散を重ねてきた挙句の「最も利益団体を代表するような連中」の巣窟に対して投票を集中させたという事実。
(比例代表で、最も当選させたくない長老連をゾンビを復活させる自民党も酷いもんです。)
マニフェストに書かれているありえない数字の羅列。
何だか殆ど中学生の生徒会長選びレベルの公約にしか見えないと正直思います。
25%の炭酸ガス削減とあわせた高速道路の無料化、各種支援の大盤振る舞い、そして極めつけは埋蔵金という名の所在不明の金子(きんす)。
炭酸ガスの削減期限は2020年とか、、、。花火を打ち上げるのは勝手ですが、どうやって技術的革新を捻り出すんでしょうか。
人口が単純に25%減ってもかなり無理な数字だと思いますが。
ちょっと書き出すだけでも、これを引き継いだ数年後の政権は「地獄」だなと思います。(笑)
金も無いのに今の状況に耐えることを知らず金を使い続けるとどうなるかは今の夕張が雄弁にその近未来を明示してくれていると思うのです。こういう点では旧与党であった頃の自民党も全く褒められませんが。
今がよければいい。
口当たりの良いものだけを口にして耳に優しい言葉だけ聴き続けたらどうなるのか。
金の支給額だけ増やしてその財源となる増税はせずに借金のかたとなる国債を増発して「その場をしのぐ」ことの繰り返し。
壮大な実験の結果は遠くない未来に出てくると思います。
その頃に真の弱者を助けるだけの余力が日本に残っているのか否か。
-
2009年9月29日火曜日
生活保護制度の矛盾
日本のニュースを見ていると「母子加算手当ての支給が10月には間に合わない」と長妻さんが言っているとの事ですが、それに対して何故、新聞各社がマッチポンプのようなブーイングをあげるのでしょうか?
こんなことが書類手続き上も間に合わないことは行政に携わる人間であれば事前に誰でもわかっていたことではなかろうかというのが正直なところです。
これで更におかしいなと思うのは一体何の為にそんなに急かすのかと言う事、その上でこの加算が復活して来たというだけでも「受給者にとっては」良いことなのだと思えるのですが、そんなに声を大にして新聞社が非難しなければならないことですかね。
ロハで金を貰う人間の側が一体いつの時代から主導権を握って文句を垂れる社会になったのでしょうね。
私には一言「卑しい」という言葉しか浮かびません。
これはお上の言う事にただ従えばよいという時代云々とは全く次元の違う話で、税金の中から捻出されるこの手の給付金に対する国民的議論というのが全くなされていないと思えるのが一つ。生活保護についても然り、私はいつもこう思っています。
「本当に援助の必要な人に援助はまわらず、そうでない者は声を大にして援助の金をせびる」
こんなことが書類手続き上も間に合わないことは行政に携わる人間であれば事前に誰でもわかっていたことではなかろうかというのが正直なところです。
これで更におかしいなと思うのは一体何の為にそんなに急かすのかと言う事、その上でこの加算が復活して来たというだけでも「受給者にとっては」良いことなのだと思えるのですが、そんなに声を大にして新聞社が非難しなければならないことですかね。
ロハで金を貰う人間の側が一体いつの時代から主導権を握って文句を垂れる社会になったのでしょうね。
私には一言「卑しい」という言葉しか浮かびません。
これはお上の言う事にただ従えばよいという時代云々とは全く次元の違う話で、税金の中から捻出されるこの手の給付金に対する国民的議論というのが全くなされていないと思えるのが一つ。生活保護についても然り、私はいつもこう思っています。
「本当に援助の必要な人に援助はまわらず、そうでない者は声を大にして援助の金をせびる」
この手の問題は何処の国にもあるようですが、多くの人がもっとも不満を述べているのは歴史的に証言の多い不正受給者の存在だと思われます。
働いている人間よりも家でジッとしている人間、パチンコにうつつを抜かす人間のほうが現金受給額が多いなんていうのはどう考えてもおかしな話で、実際にその手の人間が存在しているのを職業柄日本では良く見ることがありました。
まずはこういう不正受給者を徹底的に調べ上げ、「排除」することこそが本当に必要とする人たちを助ける第一歩だと思います。
私が日本で臨床の医師をしているときにも、バスの運転手で、長く居たほうが保険金が沢山下りて助かるからといって盲腸のオペの後、四週間居座ろうとした輩が居たのでキッパリと断って退院させたことがあります。無論、何の術後の後遺症もありませんでした。もう20年ほど前の話です。(ちなみにこちらでは盲腸の切除は当日退院、自宅療養。)
いや、本当に医者してるときは生活保護がらみの嫌な話は多かったです。
昼間から酒の匂いぶんぶんさせてる働く気の全く無いおっさんとか、何処から見てもチンピラの風体で指が少々足りない以外は五体満足という輩とか、それについてきてるスエット着た情婦っぽいだらしの無さ全開の女とか、、、(笑)。あんたら誰?というの多すぎ。
その一方では、病気で稼ぐ為の収入源を断たれてしまい、途方にくれているような人も居るのに細腕の奥さん一人しか実質頼れない、けれども必死に働く奥さんがギリギリに生活を切り詰め、誇りを持って生活保護をはねつけるために、保護や補助を受ける事は出来ない、というような事例もありました。こんな人たちは体を壊す前に行政が助けてあげないといけない最たる人達だと思ったんですが。
それに身体障害者や精神障害者で自立の困難な人たちが施設に入っている間に支給される行政からの援助金を当てにして本人にも知らせずに使い込む心根の腐った親族達。
日本は寄生虫が増えていってそのうちその大木も立ち枯れになるんでしょうかね。
社会主義が立ち行かない事は歴史が証明済みなんですけどね。
ガリガリの資本主義も駄目であることは明白でも、努力をしない人間が必死の人間を横目に安穏と生活をする社会がまともなはずがありません。
ご当地の場合は行政の認可を受けたものからそうでないものまで、宗教ベースの援助組織やその他の純粋な寄付により成り立つ貧困層の支援組織がありますが、毎月毎月の「現金の直接支給」等という枠組みは寡聞にして知りません。
本当に命が危ないというレベルの人が家で使う暖房費の間接的支援などはありますが、誰が何に使うかわからない現金を20万、場合によっては30万ももらえる国があるというのが驚きです。
しかも、日本人でなくても良いというのが二重の驚き。
湾岸戦争でも毟られるだけ毟られて感謝の「か」の字も送られ無かった我が国の事ですからこんなのも有りなんですかね。(笑)
-
2009年9月25日金曜日
実験する人、実験させられる人
今日は研究グループ内でのデータ検討会があり、他の班の女の子がここ数週間分の成果を発表してくれたのだが、、、。
彼女は充分に賢い子で実験の手も綺麗(実験が上手ということ)で、データもそれなりのレベルのものを出してきます。
そこで、幾つかのスライドについて試しに実験を行う仮説と理論的背景について尋ねてみました。
ところが、、、。
あれほど澱み無く嬉しそうに説明していたのに一転して沈黙してしまいました。
きょろきょろと自分のPIを見つめるばかり。
PIのほうは誘導尋問方式で助け舟を出してあげようとするのですが女のこの方がその助け舟を利用するレベルまで到達していない為に却って背景の情報収集が不足していることが露呈してしまうという悪循環に。
この手のことは良くあることで、特にマスターの学生にこれをやると結構ボロボロになることが多いのです。
あんまり知的レベルなんかとは関係ないみたいで、ある程度のレベルの生徒達がこういうコースに集まってきてるはずなのですが、やはり科学的な事実のプレゼンテーションというのは一朝一夕で完成するものではないのだなと毎回思い知らされる次第です。
結局この子は十字砲火状態になってしまいましたが、最後は何処をどうすべきかという建設的助言を沢山出してまとめました。
実験を主体的に組み立てることが出来るには長い訓練期間と適性が必要だと痛感します。
殆どのマスターの子達は(時にはドクターコースの人間も)実験をさせられているような状態の人間が居ます。
しかしそれも一つの現実なんですよね。
ちょいとこの女の子には嫌われたかな?
これで嫌われるのなら嫌われるのもPIの仕事なんで仕方ないですか。(笑)
-
彼女は充分に賢い子で実験の手も綺麗(実験が上手ということ)で、データもそれなりのレベルのものを出してきます。
そこで、幾つかのスライドについて試しに実験を行う仮説と理論的背景について尋ねてみました。
ところが、、、。
あれほど澱み無く嬉しそうに説明していたのに一転して沈黙してしまいました。
きょろきょろと自分のPIを見つめるばかり。
PIのほうは誘導尋問方式で助け舟を出してあげようとするのですが女のこの方がその助け舟を利用するレベルまで到達していない為に却って背景の情報収集が不足していることが露呈してしまうという悪循環に。
この手のことは良くあることで、特にマスターの学生にこれをやると結構ボロボロになることが多いのです。
あんまり知的レベルなんかとは関係ないみたいで、ある程度のレベルの生徒達がこういうコースに集まってきてるはずなのですが、やはり科学的な事実のプレゼンテーションというのは一朝一夕で完成するものではないのだなと毎回思い知らされる次第です。
結局この子は十字砲火状態になってしまいましたが、最後は何処をどうすべきかという建設的助言を沢山出してまとめました。
実験を主体的に組み立てることが出来るには長い訓練期間と適性が必要だと痛感します。
殆どのマスターの子達は(時にはドクターコースの人間も)実験をさせられているような状態の人間が居ます。
しかしそれも一つの現実なんですよね。
ちょいとこの女の子には嫌われたかな?
これで嫌われるのなら嫌われるのもPIの仕事なんで仕方ないですか。(笑)
-
2009年9月24日木曜日
タイ料理
ラボで働いているとき、機会があるときは弁当ではなくて大学の周囲にある屋台を利用することも多い。
レストランもあるしチック・フィレ、その他マックなんかもあるのだがここでは屋台が一番美味しいと思う。
タイ料理、インド料理、サンドイッチ、メキシコ料理、ソーセージ、地中海料理等々国際色豊かな料理が並ぶ。
この屋台が良いのは、並んでる人間の数でその美味さが一次的には判定できる点。
取り敢えず多いところに並んでみればまあ、外れは無いだろうという感じ。
私の場合はタイ料理が好きで、パナンガイやパッタイを注文することが多い。
嫁さんも大好きで、歯のチェックアップに大学に来るたびに何かしら注文しては私のオフィスで食べていったりする。
料理が美味しくて好きだというのもあるが、兎に角自分で作らないでいいというのが嬉しいらしい。
この辺の感想はいつも御飯を作っている主婦の人たちは老若を問わずおんなじ感じみたいですが、、、。
俺の周りと嫁さんだけか?
-
レストランもあるしチック・フィレ、その他マックなんかもあるのだがここでは屋台が一番美味しいと思う。
タイ料理、インド料理、サンドイッチ、メキシコ料理、ソーセージ、地中海料理等々国際色豊かな料理が並ぶ。
この屋台が良いのは、並んでる人間の数でその美味さが一次的には判定できる点。
取り敢えず多いところに並んでみればまあ、外れは無いだろうという感じ。
私の場合はタイ料理が好きで、パナンガイやパッタイを注文することが多い。
嫁さんも大好きで、歯のチェックアップに大学に来るたびに何かしら注文しては私のオフィスで食べていったりする。
料理が美味しくて好きだというのもあるが、兎に角自分で作らないでいいというのが嬉しいらしい。
この辺の感想はいつも御飯を作っている主婦の人たちは老若を問わずおんなじ感じみたいですが、、、。
俺の周りと嫁さんだけか?
-
2009年9月23日水曜日
ノーベル賞
ノーベル賞の発表でいつも笑ってしまう事。
一つはノーベル経済学賞。これほど間抜けな賞は無いと思えるんですがどうでしょう。
経済学部のことは全く知りませんが、経済学ってどれほど人類に役立ってるんでしょうかね。
寡聞にして全く解りません。
デリバティブの理論のなんのって「ああそうですか」という感じ。詐欺の片棒担いだだけのような。(笑)
解析に関するものは全て数学理論の単なる応用だろうし。
もっとも儲ける法則を発見した人に座布団十枚って感じですか?
伊藤先生の確率微分方程式も経済に応用されてますが御本人は「決して」応用のことなど考えてないと言われていたみたいですし。
ノイマンもある有名なノーベル経済学賞受賞者の理論を「ニュートン以前の数学」とせせら笑っていましたが。
経済学者ってこんなの見て内輪で盛り上がってるんでしょうか。何だか皮肉な賞です。
もう一つはノーベル文学賞。これも何だか、、、。
受賞の理由を聞いても翻訳されて無い人も沢山居るでしょ?というのが先ず第一。
そして受賞の為に翻訳されるべきは何語かというのが次。
インドの片隅で自分の言語のみで作品を発信している天才的詩人が決して翻訳の洗礼を受けずに居るなんて事はザラだと思います。
また翻訳がオリジナルの言語のリズムを伝えうるのかというのが更に来る。
日本の古典を一つ取ってみてもそれは明らかではないかと思います。
あの古文の美しい調はどう考えても翻訳で表すことは無理。
どの言語も翻訳した時点で中身が変わるというのが持論です。
例えばコーランにはアラビア語がわかる人のみが味わえるという格調というものがあるのだそうです。
ちょうど日本語で古文や散文の持つ格調がオリジナルでないと解らないように。
一昔前大江健三郎が受賞したとき、思わずワラってしまいました。
個人的には「何と政治的な意図を持った賞よ」と呻かざるを得ませんでした。
団塊の世代の人々は快哉を叫んだ方々も多かったのでしょうが、この人の北朝鮮に対する思い入れを知る人間としては発表された文章の中身もさりながら「トンデモ」というしかありませんね。
大体、文学を志す人間がこんな「権威」を纏って嬉々として居るという時点でもう「おわってる」って思ってしまいます。
少なくとも受賞はしても会場には現れずとか、何だか一ひねり欲しいもんです。(笑)
ああ、大きなのを一つ忘れていました。
ノーベル平和賞。
これはコメント避けます。余りにも政治的意図が見え過ぎて下種なので。
本当に平和の為に働いている人が滅多な事で表に出てくる等とはとても思えません。
私が正しく受賞すべき人が受賞してる賞の分野で比較的公正な分野は数学くらいではないかと思うんですけど内輪の人間ではないのでこれも自信がありません。
しか先ほど挙げた二つに比べれば、結果に対し全方位から絶対的に理論的検証が出来る公正さという意味では何処の国の人も取れるわけですから未だ万倍も公正な気がします。
ペレルマンのように物凄い才能の塊であって、かつ真実のみに興味があり、賞等に全く興味なくむしろ嫌悪さえ抱いているなどというのは私にとって「かっこいい」のを通り越して畏敬の念を抱いてしまいます。
まあ、これらのいかなる賞も私には未来永劫関係ないという点で気楽にかけるのがちょっと寂しい気もしますが。(笑)
-
一つはノーベル経済学賞。これほど間抜けな賞は無いと思えるんですがどうでしょう。
経済学部のことは全く知りませんが、経済学ってどれほど人類に役立ってるんでしょうかね。
寡聞にして全く解りません。
デリバティブの理論のなんのって「ああそうですか」という感じ。詐欺の片棒担いだだけのような。(笑)
解析に関するものは全て数学理論の単なる応用だろうし。
もっとも儲ける法則を発見した人に座布団十枚って感じですか?
伊藤先生の確率微分方程式も経済に応用されてますが御本人は「決して」応用のことなど考えてないと言われていたみたいですし。
ノイマンもある有名なノーベル経済学賞受賞者の理論を「ニュートン以前の数学」とせせら笑っていましたが。
経済学者ってこんなの見て内輪で盛り上がってるんでしょうか。何だか皮肉な賞です。
もう一つはノーベル文学賞。これも何だか、、、。
受賞の理由を聞いても翻訳されて無い人も沢山居るでしょ?というのが先ず第一。
そして受賞の為に翻訳されるべきは何語かというのが次。
インドの片隅で自分の言語のみで作品を発信している天才的詩人が決して翻訳の洗礼を受けずに居るなんて事はザラだと思います。
また翻訳がオリジナルの言語のリズムを伝えうるのかというのが更に来る。
日本の古典を一つ取ってみてもそれは明らかではないかと思います。
あの古文の美しい調はどう考えても翻訳で表すことは無理。
どの言語も翻訳した時点で中身が変わるというのが持論です。
例えばコーランにはアラビア語がわかる人のみが味わえるという格調というものがあるのだそうです。
ちょうど日本語で古文や散文の持つ格調がオリジナルでないと解らないように。
一昔前大江健三郎が受賞したとき、思わずワラってしまいました。
個人的には「何と政治的な意図を持った賞よ」と呻かざるを得ませんでした。
団塊の世代の人々は快哉を叫んだ方々も多かったのでしょうが、この人の北朝鮮に対する思い入れを知る人間としては発表された文章の中身もさりながら「トンデモ」というしかありませんね。
大体、文学を志す人間がこんな「権威」を纏って嬉々として居るという時点でもう「おわってる」って思ってしまいます。
少なくとも受賞はしても会場には現れずとか、何だか一ひねり欲しいもんです。(笑)
ああ、大きなのを一つ忘れていました。
ノーベル平和賞。
これはコメント避けます。余りにも政治的意図が見え過ぎて下種なので。
本当に平和の為に働いている人が滅多な事で表に出てくる等とはとても思えません。
私が正しく受賞すべき人が受賞してる賞の分野で比較的公正な分野は数学くらいではないかと思うんですけど内輪の人間ではないのでこれも自信がありません。
しか先ほど挙げた二つに比べれば、結果に対し全方位から絶対的に理論的検証が出来る公正さという意味では何処の国の人も取れるわけですから未だ万倍も公正な気がします。
ペレルマンのように物凄い才能の塊であって、かつ真実のみに興味があり、賞等に全く興味なくむしろ嫌悪さえ抱いているなどというのは私にとって「かっこいい」のを通り越して畏敬の念を抱いてしまいます。
まあ、これらのいかなる賞も私には未来永劫関係ないという点で気楽にかけるのがちょっと寂しい気もしますが。(笑)
-
登録:
投稿 (Atom)