2010年5月12日水曜日

2ちゃんねる

面白いコピーがあったので、内閣が崩壊したあとの記念に貼りつけておこうと思う。


鳩山「このたび皆さんにより当飛行機の新機長に選出された。鳩山です。」
乗客「?誰もお前を選んでないぞ。前の機長に不信任を出しただけだぞ」
鳩山「民意です。」
乗客「お前を選んだ訳じゃねーっつーの」
鳩山「がんばれという叱咤、応援の声と受け取ります。」
乗客「目の焦点合ってないぞ。あたまイカレてんぢゃねーか。コイツ」
鳩山「機内でおくつろぎ中のお客様にお知らせがございます。
    私は飛行機というものが何だか良く分からない。」
乗客「おい。こいつ頭おかしいぞ?」
鳩山「私は愚かな機長かもしれない。ですが愚かでいいじゃないですか」
乗客「誰か機長を交代させろ」
鳩山「一生懸命やっていきますので交代はいたしません。
   せめて前々機長よりかは長く機長を務めたい。」
乗客「愚かな機長に命を預けられるか!機長の座にしがみつくな」
鳩山「そういうつもりで言ったのではない。愚かかもしれないという
    仮定の話をしただけで、愚かだと決定したわけではない」
乗客「おいおいホントに頭おかしいぞ。この機長。」
鳩山「ご安心下さい。機長が大馬鹿者であれば、そんな飛行機がもつわけない。」
乗客「他にまともなパイロットはいないのかー?」
鳩山「トラストミー。私を信じて下さい。」
乗客「どうするつもりなんだ?このまま飛ぶのか?引き返すのか?」
鳩山「腹案があります。」
乗客「どんな?」
鳩山「それは申し上げられない。飛行経路も含め、これからゼロベースで考えます。」
乗客「考えてる間に燃料無くなるぞ」
鳩山「燃料が無くなる前に必ず決着します。」
乗客「だから、どう決着させる気なんだよ!!」
鳩山「ここで申し上げる話ではありません。今日は大変いい天気です。」
自「左舷針路に氷山がある。右に舵を切ろう」
民「そんな事したら船が揺れて船酔いに弱い人がかわいそうだろ!」
自「腕を掴むな、邪魔だ!すぐに右に避けないと大変な事になるんだよ」
民「俺に任せろ!安全運航で避けてやるぜ!」
自「無理だろw」
民「無理じゃない。俺を信じろ」
乗客「そうだ、自民ひっこめ!」
*****舵取り交代************
民「よーし、左に面舵いっぱい!」
自「は?」
民「あれ、おかしいな…」
自「衝突コースじゃん。避けられるんじゃなかったの?」
民「いままで操舵してたのお前だろwwwお前の責任な」
自「そんな事どうでもいいから避けろって」
民「避けるの無理だって言ったのお前だろ!」
乗客「どうしてこうなった…」

2010年5月11日火曜日

寒い!

五月だというのに夜はセ氏で零度近くまで下がった昨晩だったが、どうやら今晩までそれが続きそうだ。やたらと寒くて朝は薄手の上着を羽織らざるを得なかった。高気圧でも流れ込んできたのだろうか。昼は少しは持ち直したが、やっぱりこの二日間は寒い日になりそうです。
娘の誕生日リクエストをアマゾンで注文。(メモ)

2010年5月10日月曜日

恐怖の体験

滅多な事では冷や汗をかくという機会はそうそう無いものだが、、、。
今日はその冷や汗をかいてしまった、というか、強引にかかされた。(笑)
アメリカでは15歳と半年を過ぎるとLearner's permitというのを取得してドライビングレッスンを始めることができる。今日はちょっと娘に車の動きというものはどうなっているのかを教えるために完全に他の人達から隔離された安全な私有地に車を移動して練習をさせたのだが、、、。
怖かったです。正直なところ。

まあ、クリーピングのみで前へ進めさせて車のハンドリングとどう関連するのか、バックはどういう姿勢で行うべきかなど説明と実践をさせて行いましたが、、、やはりDAY ZEROというのは想像した以上に緊張するようで、まだまだタマゴレベルの技能でした。それでも後々思い出せばお笑いになるんでしょうが。娘よ、安全運転がすべてです。人に迷惑をかけないスムースな運転を目指しましょう。

その後は少し散歩して家へ帰りました。(勿論、私の運転です。w)

2010年5月9日日曜日

Asian Festival in Richmond

今日は年に一度のAsian Festivalがリッチモンドで行われる日だった。
コンベンションセンターに人を集めてアジア各地の食べ物や風俗を楽しむ。まあ、百聞は一見にしかずということでその感じを写真で掴んでもらいましょう。
料理をちょっと並べてみました。これはインドとインドネシア韓国ブース

右の人はモンゴルの人でした。
ミャンマーだったかな?
これはご覧の通りバングラデシュ。顔が濃いですね、、、。
これはお土産物屋さんの一つ。インド人のお店でした。
これは出口のホールで練習してたグループ。中国のチームっぽい感じでした。

2010年5月7日金曜日

お祝いの食事会


今日は二人の生徒たちの論文終了を記念してラボがジョイントして昼御飯を食べに行った。
ビールも昼間から飲み、皆腹一杯食べ、話も弾む。
ルーマニア人、ギリシャ系、韓国系、ドイツ系、日本人、中国人、スコットランド人、ロシア人、イングリッシュ、アフガニスタン人、、、もう本当に世界中のありとあらゆる所から人が集まってくるこの国は世界中のエネルギーが自然に集まって、ありとあらゆる世代と文化が渾然一体となっている。
これこそがアメリカの苦難であり、実験であり、希望なんだよな。


この写真、レストランに行く途中でフト後ろを振り返ったらでっかいニシキヘビ?を首に巻いたレゲーのお兄さんが、陽気に誘われ散歩していたのをちょっと声をかけて写真を撮らせてもらったものです。日本だったら逮捕か?(笑)ここでは誰も気にもしません。笑って許して!