2013年11月30日土曜日

ベトナム料理そして本屋に有るマンガ

今日はもうすぐ大学に戻る上の娘のリクエストに応えてベトナム料理を食べに行った後、本屋に寄るというコースをとりました。

車で数分のところにある極近所のベトナム料理店なのですが、ここの料理は数あるベトナム料理店の中でも実に素直な味付けの「アメリカ風の変な味付けをしていない」良い料理店だと思います。
多分、オリジナルのベトナム料理というのはこんな感じなのかなということを強く期待させる味という感じのものです。まあ、ベトナムに行ったこともないし、現地の家庭料理を味わったこともないのですが、ベトナム人が沢山住んでいるリッチモンドの「あるエリア」にある大衆的ベトナム料理の店と本当に味付けが同じですね。
バーミセリや肉を載せて中央の丸いトレイの置かれているラップに一枚つ包んで食べます。
フォーとかラップで包んで食べる料理の美味しいこと。今回は牛やポークのミックスでのラップを頼みましたが、次回は他の中身を頼んでみようかなと思います。

ゆっくりと食べ終わって、今回はついて来なかった下の娘への御土産を持ってB&Nへ直行。娘の好きな本を選ばせること小一時間。読みたい二冊の本を脇に抱えて私のもとに戻ってきました。
それまでに私はダビンチの直筆のスケッチの数々のコピーを載せた大部の本を一冊手に入れていたのですが、娘の到着を待つ間にトイレの脇に大きなMANGAコーナーを見つけました。

知ってるものが沢山あったので、ちょっと本棚の写真を撮ってみましたが、なにせ一冊が12-13ドルくらいするものばかりでほとんど日本の倍という感じなんでしょうか?(今、日本で文庫本のマンガが幾らかは知らないのですが、、、。)
黒執事が見えてます。
MANGAは今や有名な英単語ですよね。
ナルト、ブリーチ、その他諸々。
アメリカのマンガは高いですよね。翻訳代か?版権の所為か?
まあ、買わないので関係ないのですが。w

人気ブログランキングへ

0 件のコメント: