2011年12月16日金曜日

そこまでやりますか、やっぱり

今日は来週用のプレゼンの下準備が修了して家に帰る前に隣のスコットランド人PIといろいろ話をしていた時に、家にほったらかしにしているカローラの事を聞かれた。
エンジンの焼き付きで多分シリンダーが削れてる可能性があるからエンジン換装しようかと思ったけど、中古エンジンで$1500(10マンマイルレベル)なので、もうドネーションして手を打とうか悩んでる、と話した所。俺と一緒に週末時間かけて修理せんか?とのオファーを受けた。この友人、何と言っても自分で亡くなった親父さんから譲り受けたトライアンフを自分のガレージでフルレストアしたり、はたまたロータス・エスプリを買い込んでそれも修理したり、と完璧なメカ親父。w(人のことは言えませんが!)
何にしろ家には車を修理するためにガレージ専用の電動ジャッキアップシステムを導入し、エンジンクレーンもきちんと導入しているという力の入れよう。要するに「素人じゃねー」怪しいオジサンレベルですので。
最近体調がわるいので、この体調が戻ったらやろうか!と、こちらからお願いして車を修理することにしました。これで修理がなった暁には娘にこの車をやろうと思ってます。これなら20万マイルまではいきそうですね。(アメリカでは30万キロ走る車は普通ですので。)

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